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27日 10:00 前日、遊びまくり、飲みまくりってことで、翌日はひどい疲労感。 朝もなかなか起きられず、朝飯を食らうのは10時過ぎ。 あまり天気は優れず、やや肌寒い気がするほど。 とりあえず、昼間は例によってシュノーケリング。 昨日より、なんとなく魚の数も増えたような気がする。 大物を探すも、うーん20cmくらい。 おまけに寄せ餌として買った魚肉ソーセージがまったく用を足さない。 多分、このあたりの魚は人を警戒してしまっているのだろう。。 それぞれ魚との格闘もなれ、たことバトルをする人間も。 そういう自分も格闘するものの、なかなか銛が刺さらない。 さすがは軟体動物。 釣り用の魚の餌にと、さ○えを獲りだめする。 1時間ももぐっていると、体温がうばわれかなり消耗してしまう。 うーん、雨が降っていないだけましか。 腹が減ったということで、昼飯はラーメンをかっくらう。 晩飯は、きっと豪華になるだろう、と、何の根拠もないのにそんな希望を抱き、さぁ!午後のフィッシング! ちょっとして、雨がぱらつき始める。 そのうち、本降り。 テントに退避。。 うーん、まぁ、仕方がない。 結局、梅雨は明けてないのだから。 それでも1時間ほどテントですごすと、晴れ間が見え出す。 再開! ・・・・1時間が過ぎる。。 ・・・・・・・2時間が過ぎる。 ・・・・・・・・・・3時間も過ぎた! 何がつれた!? いや、何にも釣れない。。 ああ、晩飯が。。晩飯が。。 結局、ほんとに雑魚しか釣れず、すべてをリリース。 ということは、、飯がない!! Nしま「おい。どうする?今晩。ほんとに喰うもんねぇけど。 非常食も、昨日で喰い終わっちまったもんな。」 社長 「釣れるっていうからやな、がんばっとってん。どうすんねん」 Nしま「知らんがな。腕がないんとちゃう? そんなことより、現実を見つめよう。。」 W氏 「しかたねぇべ。とりあえず、風呂はいろ、風呂」 S田氏「・・・」 27日 19:00 ということで、風呂に入りに行く。 ここ二日お世話になっている乙姫の湯(画像は昼間)。 キャンプしている人間がわんさかくるので、時間によっては結構混みあっている。 とりあえず、風呂につかって、一息。 一息つくと、めっさ腹が減ってくる。 例によって、リアルゴールドを飲みながら。。 W氏 「おお!自販機あるべ!から揚げにおにぎりに、、フライドポテト。なんでもある」 社長 「おお。全種類一つづつ喰おうぜ」 S田氏「は、腹減った。全部、喰ったる。。」 Nしま「早く買ってくれ。って、一個あっためんのに、3分もかかるんかい!」 全員 「・・・・」 とりあえず、じゃんじゃん買い出す。 一通り買って、おおよそ8パックほど。 でも、一向に空腹は満たされない。 S田氏「いかん。もっといる。はやく。」 Nしま「ちょ、ちょっとまて。この勢いでくったら、すげぇことになるぞ。 こんなもので、金を使えない。。。 ・・そういえば、さっきパンフに居酒屋とかあったぞ」 社長 「島だからなぁ。おわってんちゃう?」 w氏 「とりあえず、聞いてみるべ。」 と、載っていたお店2軒に電話する。 なんと!遅くまでやっているそうだ!! とりあえず、一軒目! 全員「生ひとつ。 あと、なんか刺身ある?」 店員「刺身?ないよ。」 全員「・・・。」 刺身が、ない? おいおいおい。島に来て、いったいなにを喰えっちゅーんだ? じゃ、あじゃ、漬物ひとつ、ってことで。 おまけにオヤジ、客と飲んでてべろべろじゃねーか。 W氏 「ありえんよな!刺身あらへんて」 Nしま「次だ、次!」 ビールと漬物を一瞬で平らげて、次に向う。 と、2軒目。。 全員「生ひとつ あと、なんか刺身ある?」 店員「刺身、ないよ。」 全員「だーー。なんでないのよ。」 そう、この旅、まだ刺身をまともに食ってない。 民宿で出たヒラメが少しのみ。 こ、こんなことなら、民宿で船盛りでも頼んでおけばよかった。。 全員、後悔。。 つまみとビールを平らげて、、次の店に。。 って、飲み屋もないから、通りにあった蕎麦屋に。 あまり期待せず、入る。 カウンターに5人の地元常連客がいるくらい。 さっきもそうだが、店には地元の客がいるのみである。 なので、特に刺身なんて料理は存在しなくてもOKなのだ。気分次第。 そば屋とあるが、ここには刺身盛り合わせなんてメニューも。 いいねぇ。 Nしま「おばちゃん、なんか刺身つくってよ。 今日は何があるの? おばちゃん「鯵に、カツオに、いろいろあるよ」 社長 「適当につくってください。 あと、そば一枚」 全員 「あ、俺も」 ここにたどり着くまで、どんな思いをしたか。 そう、昨年の絶望の島を思い出す。。 (→http://blogs.yahoo.co.jp/atunaka03/40714227.html) あの悪夢の出来事があったからこそ、この苦境を乗り越えられたといっても過言ではない。 常連客「どこさきた〜」 W氏 「名古屋からです。いろんな島を旅してるんですよ」 常連客「こんなとこに、何しにきたんだ」 W氏 「釣りっす、釣り。鯛がつれたらいいなーなんて」 常連客「つれんべ。こんなとこでは、がっはっはっは」 全員 「・・・・・」 ちょっとまて。 島総出で鯛鯛っちゅってるやんけ! まぁ、話を聞いてみると、やっぱり昼間は雑魚がおおい。 なので、たいそうな腕がいる。 おまけに腕がよくても、最近は堤防からではそうそう釣れないそうだ。 そんな会話を耳にしたおばちゃんが、 「かわいそうだねぇ。これサービスしてあげるよー」 って出てきたのが、潮汁。 かーー、涙出る。 枝豆にビールに、そばに、刺身に汁に、、うーん、ようやくひもじい思いから開放。。 よっぱらった帰り道、騒ぎながらキャンプ地到着。 さて、、、飲むか! ってことで、飲みなおし。 こうやってひもじい島での3日目の夜が過ぎて行った。。
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旅は野宿で
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26日 18:00 宿の二人から飯だぞーっとの連絡がはいる。 夕方のまずめといわれる時間に、こうも釣れないのも珍しい。 雑魚が来るから難しいだけなのだろうか。 とりあえず、道具はそのままに宿に引き返すことにする。 この旅では珍しく晩飯つきの宿泊になる。 で、メニューは、、イカの煮物に刺身にてんぷらに。。 結構盛りだくさん。 たまにはこういう旅もいいね、だなんてぬるい発言も飛び出すが。。 とりあえず、飯を平らげて、いざ夜釣りに向わん。 ってことで、先ほどの堤防に全員集合。 夜になり釣れる状況になっているのか、いまいち疑問ではあるものの、とりあえず竿を出してみる。 と、いきなり社長の出した投げ竿にあたりが! 上げてみると、20cm弱の真鯛。チャリコだ。 いきなりのヒットに盛り上がる。 とりあえず、電気浮きと投げをセットして待つ。 電気浮きにちょいちょいあたりがあり、上げてみると20cm弱のメバルが釣れる。 これくらいなら夕方にもちょくちょくあがっている。 うーん、何とかなんか。 と、10時も過ぎだした頃に、普段より強いあたりが頻発しだす。 つれるのは、なんと25cmを越えるメバルたち。 メバルでこのサイズは、結構でかい。 ということで、今後は25cmオーバーの魚のみキープ、という形になる。 メバル以外に釣れないか、ということで場所変更するも、なかなか釣れない。 うーん。鯵なら何とか。 黒鯛はいないのか。 でかいグレでもいい。 と思いつつも、12時を回って終了。 メバルだけではちょっと物足りないと、釣れれば釣れたで、また要求は贅沢になる。 はじめは20cmに満たない魚をキープだなんてゆってた連中がだ。 粟島の初日は、大漁の夜釣りで終了となる。 27日 8:00 宿で朝飯となると、やはり早くに起きなくてはならない、という我々が苦手な作業が入る。 ただ、この粟島名物の「わっぱ煮」というのは食さずにはいられない。 こちらがわっぱ煮。 一種の味噌汁のようであるが、この器の中に焼けた石を放り込み、ぐつぐつとやってしまうのだ。 魚もぶつぶつと2匹も入り、だしは十分。 豪快な海の汁という感じだ。 朝食からたらふく食った一行は、宿のご好意により軽トラに荷物を積んでキャンプ地を目指す。 釣り、素もぐりをして食料を調達するという目的から、海の近くを選択することになる。 裏はすぐに磯、もぐることもでき、しかも風呂が近い。 最高のロケーションである。 27日 13:00 さて、テントの設置も終了し、ひと泳ぎすると、すぐに昼を過ぎてしまう。 腹が減った。 とりあえず、飯である。 さて、今回の食料は、もちろん前日の夜釣りで手に入れた大漁のメバル。 そして、そのメバルをカレーにする、メバルカレーである! さて調理。 もちろんここでがんばるは、Nしま。 相変わらず、働き者である。いい奴だ。 こちらが大漁のメバル君たち。 25cmを超えるものばかりキープしていたので(最後はそれでもリリース)、随分と量はある。 まずはうろこに内臓を取り出し、ぶつぶつと切り分ける。 フライパンに油を引き、表面をかりっと香ばしく炒める。 鍋にカレー(インスタントのボンカレー)に水を少し足し、ぶつぶつと切って炒めた魚を放り込む。 カレーをあっためながら魚の香ばしさを十分にいきわたらせる。 そして、盛り付け。 卵を落として、栄養満点のメバルカレーの出来上がり。 画像はあまりおいしそうではないが、外で食うカレーがおいしいのは言うまでもない。 おまけに腹が減っていては、なおさら旨いに決まっている。 カレーに使い切れず残ったメバルは、そんまま丸ごと塩焼き。 これまた旨いに決まっている。 もちろんコメは飯ごう炊き。 若干やわらかかったが、それも愛嬌。 自ら調達した食料での昼飯というのは、この野宿の旅では初の試み。 なにせ車という移動手段が奪われた今、とりあえずは食料の確保から始まる旅となるからだ。 そして、今後行く可能性のある、車を運び込めない島に対しての予行練習でもある。 これが、今回の旅の目的でもある。 この真剣にサバイバルな展開に耐えられるようになれば、もうどこへでも行けてしまうという訳だ。 27日 15:00 さて、昼飯も食い終わり、いよいよ晩飯を調達しなくてはならない。 そう。この旅は、食うか食料を調達するか、の旅である。 はっきり言って、かなり野生だ。。 ということで、午前中のもぐりにて、魚の居場所を探した成果を活かして磯釣りに励む事とする。 といいつつも、やはり昼間は雑魚が多い。 どうしても餌ばかりがとられてしまう。 なんとか、なんとか30cmクラスを一枚、と思いつつも、なかなか釣れない。 そうこうしているうちに陽もくれ始め、夕まづめになってくる。 さて、来るか!でかいの! とおもったら、とにかく蚊がすごい。 蚊というか、ぶよというか。。 もう虫除けやらなんやらなんてまったく効果なし。 もう大変。 そんな状況で粘るも、結局目立った釣果なしで終了。 ・・・晩飯は??? そう。 つれなければ晩飯はない! 大変なことである。 いかがしたものか。 ということで、いきなり非常食の缶詰が登場。 コメは飯ごうで炊きながら、非常食をおかずに食べる飯。 燃えるごみを焚き火にしながらの飯も、まぁ、なかなかいいものである。 と言い訳をしながら。 最後は酒をたらふくかっくらって、旅の二日目を終えることとなった。
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さて、今回行く粟島というところ、あんまり知られていない感があるので、紹介しよう。 新潟の北部に位置する周囲22km、人口約500人の島。岩船港から高速艇で55分。 東海岸の内浦と西海岸の釜谷にそれぞれ民宿や海水浴場、キャンプ場がある。 ただし、この二つの集落は山で隔たっており、島の真ん中の急な山を上るか、島の海岸沿いをぐるっと回るかしないといけない。 島民以外の移動手段はタクシーやレンタカーはなく、自転車や徒歩のみとなる。 観光は主にダイビングや釣り、すこしある砂浜での海水浴。 こんなところか。 そう。 ここでもっとも注目したいところは、「移動手段に車がつかえない」というところである。 これまでの島旅では「カーフェリーの使える島」ばかりに行っている。 つまり、島内でも移動は車。 それゆえに食料の買出し、もしくは食事は簡単にできる、ということになる。 今回、その足を奪われた状態で、われわれのようなぬるいノジュカーがどれだけやれるのか、という実験的な部分も含んでいる。 つまりは、ここで成功を収めることができれば、いける島は無限に広がる、ということだ。 それこそ、荷物さえ運び込めれば、無人島にだっていけるはずである。 そんな試みも、今回の島旅には含まれている。 26日 13:30 高速艇にのって、小一時間。 そろそろ船内から島が見えてくる。 二年がかりの粟島である。 そして前日からの雨も上がり、そらには入道雲と青空が広がっている。 夏だ! 乗客は我々含め、たったの4組。 普段は観光客でごった返す港も、民宿の送迎車が数台とまっているだけと、閑散としたものだ。 とりあえず、荷物を軽トラの二台に積み込み、民宿に向う。 今回のひとつの課題として、4日間の野宿荷物をどう運ぶか、というのがあった。 そこで一日目は民宿をとり、そこに荷物をおくるとう作戦を取る。 (後で判明したのだが、郵便局の局留めで荷物を送れば、宿を取る必要はなかった) 事前に民宿のおかみには話しておいたものの、手荷物の多さにちょっと驚いていた。 そう。 相変わらずの100均ガラクタを買い込む大臣がいるので、無駄なダンボールが一つ多いのは、いうまでもない。。 宿に到着するなり、荷物を運び入れ島を一回り、という当初の予定を遂行する。 現在、午後2時。 レンタサイクルは5時までと、ちょいと短い。 移動手段がない我々からすると、何日単位でレンタルしたいものであるが。。 まぁ、全周20kmちょっとの島だ。2時間もあれば余裕で回れるだろう。 複雑な地形の中、各所に展望台が設置されており、絶景を拝めるようになっている。 そう。この絶景の中に、最高の釣り場があるのは言うまでもない。 それを見つけるのもこのサイクリングの目的。 実際のところ、あるいていけそうな磯なんてのは皆無だったりするが。。 この島、ほんとにすごい地形をしていて、島の外周を回るのでさえ、そうとうな山越えをしなくてはならない。 坂の勾配は軽くスキーができそうなくらいのそれである。 自転車を押して、歩いて上るしかない。 山の上には畑があるようで、たまに農作業をする村のじいさんばあさんに出くわす。 正直、軽トラに乗り込みたくなる。。 反時計回りに回って、もう一つの集落に付いたのが、なんと、3時半過ぎ。 要するに、一時間半はかかっている計算になる。 レンタサイクルは、5時まで。 時間が、ない。 リアルゴールド(この島にはどの自販機にもリアルゴールドを見る。栄養補給が必要なのだ)をぐびっと飲み、気合を入れて後半戦に入る。 正直、これまでの旅でこれほどまで体を動かすことはなかった。 これは、よいダイエットになる! 内浦から釜谷までの行程はびっくりするものであるが、釜谷から内浦までは急なのぼりを登ったら、あとは下り。 その上りもすごいのだけど、もうそんなのは麻痺するくらいの行程をこれまで味わっている。 心地よい島の風を受けながら、汗を乾かすように滑り降りる。 眼下には見事なほど美しい海岸線を眺め、自転車島一周をしめくくるこことなる。 後にパンプレっとをみて気づいたのだが、内浦〜釜谷までいくのに、反時計回りだと3時間以上、となっていた。 われわれ、島一周を2時間半って、結構がんばってしまったのかもしれない。。 集落に程近い場所にキャンプ場と釣り場も確保し、サイクリング終了となる。 夜中運転の睡眠不足W氏、社長組みはここで風呂に入り、晩飯まで一眠り。 釣りメインのS田氏、Nしま組は目の前の堤防に釣りに出かける。 まぁ、様子見、というところだ。 堤防に着くと、釣りをする人の影はない。 が、テトラの周りでタモをもってうろうろする地元のじっさまが。 何をしているのか見ていると、どうもサザエを獲っているらしい。 獲っていいのか?という話もあるが、小一時間もしないうちに、タモ一杯。 堤防のテトラにサザエ? 磯の岩場にもぐって、ならわかるが。。 これはまた無限の可能性を感じずにはいられない。 そんなこんなで、夜の帳がおり、宿に一時帰還することとなる。 また、旅は序の口、である。
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「かーー!梅雨が明けねぇ!どうするべ?」 |
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6/10 10:00 早朝の観光を済ませたあと、最終日ということで北上する事にする。 さすがに、疲れは溜まっているものである。 雨がいけない。 気分的に、疲れる。 行き先はおおよそきまっている。 前回のリベンジを目指すは、NKK前テトラ帯である。 アイナメを一匹キープしたのみで終わった前回だったが、今回はそうはいかない。 はじめから先端を目指して突っ込む予定だ。 釣り場につくと、空は晴れ渡りその日差しは夏のそれに近いほどの暑さで照りつける。 しかし、今回は人がすごい。 ずらっと並んだ車に、等間隔に並んだ人たち。 これがこの堤防の最盛期の賑わいなのか。 ただ、さすがに先端まで行くと、人はまばらである。 黒鯛釣り師がすうめい陣取っているだけである。 ちょいちょい何かが遊んでくれるが、大きいあたりはまったく無し。 カサゴにメバルに、新子のアイナメ。 この新子のアイナメが出てくると、ちょっといやらしい。 おおよそ大きいのは出なくなるというのが相場だ。 時期的には黒鯛が来ても良い次期になっているわけで、そいつを狙うことにする。 が、まてどまてど、あたりは出ず。。 うーん、困ったもんだ。 6/10 18:00 いつの間にか、この釣り場に来て、6時間ほどが経過する。 陽も傾き始め、夕暮れが襲ってくる。 納竿である。。 結局、釣果はキープサイズ無し。 またしても、惨敗。。 ただし、まわりもさっぱりのようだ。 5人ほどいて、誰も釣っている気配はない。 残念であるが、夕暮れの釣り場にさよならを告げる。 ほとんどが地元衆であろうか、まだまだ釣り続いている。 このところ、つりの様子がいまいちおかしい。 自分が釣れないということでなくて、周りも釣れていない。 釣れなさすぎ、なのである。 自然からの、何がしかの信号、ということで、今回も終わっておこう。 旅の途中で、再来週、また伊勢の地に来ることが決定した。。
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