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昨日は補正予算の審議が大詰めになり、衆議院通貨は夜遅くなったけれど、親しい知人の告別式に出るために急遽会津に帰り、今日は告別式で弔辞を述べた。政治生活37年多くの人と出会い別れがあった。八田先生の秘書になり落選中の八田先生を事務職員として支えた、二十歳の、頃菅野さんとであった。大海原を航海する船ののように出会うと汽笛をならすように、人生で出会った大切な友人であった。人生とは別れのことだと思う。いろんな愉しい思い出・励ましの笑顔ありがとう。でも、私も病気と闘ってリハビリ中である。菅野さんも病気に勝ってほしかった。また、私ゆっくり話をしたかった。残念菅野久夫さんさようなら。 |
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