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北朝鮮による拉致問題担当相も兼ねていた柳田稔法相の辞任について、拉致被害者の家族は問題解決への取り組みに「空白が生じる」ことを懸念。相次ぐ交代劇に「腹立たしい」の声も聞かれた。(時事通信)
そもそも、民主党は拉致問題に関心がない。あるふりをしているのです。学生時代北朝鮮に招かれていったことのある人が選挙区で拉致のリボンをつけている。それはたんなるパフォーマンスなのです。北朝鮮の脅威にたいしてどうするのか。拉致被害者の奪還にまったく興味なくカッコつけているだけだ。彼ら民主党は場所・・・場所で適当なうそをついて選挙運動をしているのだ。でも、今回、仙石官房長官を法務大臣に兼務したということは拉致担当大臣も兼務したことになるのだろうか。そうなれば大変なことである。仙石さんは北朝鮮とどう向きあっていたのか検証すべきだ。仙石さんが社会党で当選してきた頃は、土井たか子さんと北朝鮮は蜜月時代である。そんなことを考えると仙石官房長官は拉致担当大臣にはしてはならない。
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仙石さんは外務大臣も、国家公安委員長も、財務大臣も兼務されたらよろしいと思います。
これで政権が破綻し、解散総選挙となってほしいものです。
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2010/11/22(月) 午後 4:09 [ - ]