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【延吉(中国吉林省)=比嘉清太】香港の人権団体・中国人権民主化運動ニュースセンターによると、中国黒竜江省ハルビンで20日、ネット上の呼びかけで開かれた集会に参加した無職女性(35)が共産党批判の演説を行って公安当局に連行され、国家政権転覆などの罪で正式に拘束された。10年以上の懲役刑を言い渡される可能性があるという。
(2011年2月22日20時12分 読売新聞)
全体主義の中国は実態がわかるように思う。一党独裁を是正いなければ、中国の改革を叫ぶことが何で弾圧されているのか。このことを世界に訴えなければならない。
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フェイスブック革命で支那中共は監視弾圧を強化中ですね!この拘束された人も臓器売られちゃうか人体の不思議展の剥製になっちゃのかな?悪魔国家はおぞまし過ぎる!
2011/2/22(火) 午後 10:21 [ 保守プロパガンダー ]
50以上の民族が共存する一党独裁の国家を維持するには言論統制が絶対条件と考えてのことでしょう。
原始的な考え方ですが、有効だとは思います。
しかし、自由圏の国々は利害関係を棚上げしてでも非難して欲しいですね。
では!
2011/2/23(水) 午前 0:35
中国の軍部指揮者達も、言論統制だけでは、中国を維持出来ないと解っている以上。やり方が段々エスカレートするはずです。
中国の真の脅威は、中国国民……
自己矛盾の国……中国。
何れ、中国は崩壊するはずです。m(._.)m
2011/2/23(水) 午後 0:15 [ ひょうたん ]