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関西電力が管内の企業や一般家庭に節電への協力を求めたことを受けてスタートした今回の「風」ですが、ひとまずここで、終了してみようと思います。
これまで鉄道会社の「節電ダイヤ」や原子力発電に対する賛否など、多岐にわたる内容のメールや手紙を紹介してきました。
その中で、次のようなご意見も寄せられました。
《節電を呼びかけているテレビの番組作りはどうですか》という大阪府和泉市の30代女性。この方は、日ごろから家計のために節電を心がけ、今年は一度もエアコンをつけておらず、扇風機を回し、首に保冷剤を巻き付けて暑さをしのいでいるそうです。
さらに《(テレビ局は)深夜番組を止めるわけでもなく、昼はドラマの再放送を流すばかり。おかしくないですか。節電というなら、深夜番組などは止めるべきじゃないですか。視聴者には同じように思っている方もいると思います》と訴えています。
ピーク時の節電という意味では、日中こそ放送を控えるべきというご意見も、ほかにありました。この方が節電を報じる側の姿勢に疑問を持たれたのは、ご自身が真摯(しんし)に節電に取り組み、誇りのようなものを感じていらっしゃるからだと思います。
この方のように、日ごろから節電している方が少なくないことも、今回改めて確認できました。産経新聞
テレビはもういいよ。高額な出演料で同じような番組に出て大騒ぎしているのを見ると、医療機関・産業活動のために電力を使うべきと思う。おかしいのは、節電はマスコミの専売特許のようにしていることだ。民間放送がこんなに多くていいのかな。原発に反対して、日本の産業活動を低迷させて、広告はもらえると思うところが軽薄である。節電と言わないテレビ局はないよ。節電につかれたよね。
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あっはっは、テレビに節電は言われたくねーや。
下の映像見て下さい。
2011/7/29(金) 午後 10:26
自分は地デジ難民です。
テレビは、もう見てませんよ。
2011/7/30(土) 午後 5:12
私は恥ずかしいですが、衆議院議員のときに総務委員でした。「何で地デジに」しなければならないのか。わからなかったですね。国防のためなのか・・・テレビのチャンネルも多くてまともなものが放映されてないもんね。
2011/7/30(土) 午後 7:20