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今図書館から戻っ来たので。「思ふ事只一筋に乙鳥かな」 夏目漱石 の俳句です。乙鳥(つばめ)は春の季語です。青春という匂いがするな。私も一句「日は永し本を読みつつ楽しいけり」あつ坊
毎日、生きて、祖国・故郷のために少しでも貢献したい。 英国の詩人ア−サ−ヒュ−・クラフの「苦闘を無駄と呼んでならぬ」の一説 夜明けの時にしても、東側の窓からだけ、光が射してくるのではない。
東の空に太陽が昇るのが、どんなに遅々としていても、 西の方を見るがいい、天地はもう明るくなっているのだ。
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