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脱原発の放送には疑問だ。国家のエネルギー政策は企業・国民にとって将来設計の基盤となるものだ。とくに企業が生き残らない限り国民の生活はない。企業がエネルギー政策に求めるのは安定供給される電力を割安だ。 日本は電力使用量は、世界第3位だ。第一位は米国、第二位は中国、もし原発を稼動しないで太陽光はどうだろうか、太陽光は設備をつくる段階でCO2の排出量が大きい。メタンハイドルートは企業の採算があわない。欧州のドイツ、フランス、英国、三ヶ国と比較した電力使用量は、日本を1とすると、ドイツは0・5、フランスは0・4、英国は0・25です。ちなみに米国は3・8、中国は3・0、ロシアが0・9である。日本の国民経済の為には、国民生活には、安全な原発は稼動すべきだ。
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安全な原発は何処ですか?
2013/4/19(金) 午前 2:35 [ njw*k7*1 ]
原子力規制委員会が決めることだと思う。
2013/4/19(金) 午前 8:30
委員会で決めた原発でもし事故が起きたらどうなりますか?
2013/4/20(土) 午後 11:35 [ njw*k7*1 ]
絶対に事故を起こさないようにします。安倍内閣は安全だと思う原発は稼動をすると思う。
2013/4/21(日) 午前 0:10
世の中に絶対に安全な原発など存在しない。同様に、絶対にに安全な自動車も、絶対に安全な飛行機も存在しない。であるなら、絶対に安全な社会など絶対に存在しえない。例えば日本人が毎年1万人近くが自動車によって命を落としているからと言って自動車の全廃を決めるだろうか。(まして今次原子力災害で放射線被曝による死者は一人も報告されていない)人は自然現象に含まれる危険を様々な技術によって管制し、役立てて今の社会があることを忘れるべきではないと思う。まして原発は現に世界中に存在している。徒に原発の危険だけを見てこれが果たしている社会的な貢献から目をそらし、単に無くせば問題の解決になると言うのは、愚かな考えだと思う。
2013/4/21(日) 午後 4:32 [ ogu*ita* ]
「無責任な原発放棄によって国家が衰退し、将来を担う日本の子供たちに負担を残すような禍根は避けなければならない」これは、「列島融解 濱嘉之 講談社」で書かれていることである。「福島は違う。国を挙げて何十年というスパンで支えて行かなければならない課題です。日本人の叡智を結集して乗り越えなければならない永遠のテーマとなる事実です」
2013/4/21(日) 午後 5:09
そのような言葉はフクイチが完全に解決してからおっしゃって下さい。
2013/4/22(月) 午前 0:39 [ njw*k7*1 ]
日本の電力の電源ミックスは、石炭、石油、天然ガス、原子力、水力、その他から成り立っており、そのベストミックスをより安全に安定して、しかも環境に配慮して構築しなければならない。日本における原発稼働は安定した電源の基盤になる。福島原発第一は確実に廃炉にむかっている。
2013/4/22(月) 午前 10:22