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放送法第四条 一 公安及び善良な風俗を害さないことニ 政治的に公平であること三 報道は事実を曲げないですること四 意見が対立している問題については、できるだけ 多くの角度から論点を明らかにすべき。 http://bit.ly/1COO9Fs
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マスコミ批判
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こんにちは、ゲストさん
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放送法第四条 一 公安及び善良な風俗を害さないことニ 政治的に公平であること三 報道は事実を曲げないですること四 意見が対立している問題については、できるだけ 多くの角度から論点を明らかにすべき。 http://bit.ly/1COO9Fs
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低次元の話はいい加減にしてくれ。なんの利も国民はない。小渕氏は度が過ぎているが、他は実質的には何の問題もない。清水魚住まず。何事も程度問題。それだけ法は不完全である。また人間も不完全である。それが現実社会である。その調和が人間のボンサーンである。国民のためになるように、お互いに知恵を働かすことだ。無闇矢鱈と決まった箱の中に入れようとすると、人間は生活できなくなる。即ち心のゆとりこそが必要である。
政治家は政治をするのが仕事だ。くだらんじゃい国民生活になんお役にも立たない口先論争は聞き流す術も必要だ。その罠にハマらないで、くだらない論争は直ちにやめる。相手に論理性がないときには幾ら論戦しても無駄。
政治家は政策が勝負どころ。如何にそこに論争を持っていくかもリーダーの役目だ。限られた時間を如何に有効に活用するか、議員である人は何時もそのことを頭に入れて議事堂に入ってほしい。刑事でも、裁判官でもない。くだらない粗探しを旨としたいのなら、議員を辞めて、警察官か、弁護士になればよい。
真面目に政治をしろ。
2014/10/24(金) 午後 6:34 [ tas ]