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我が国の防衛の最大の課題は、中国、北朝鮮の航空攻撃や大量のミサイル攻撃から日本の国土と国民を守ることである。一発の核ミサイルで数百万人の国民が殺害される。政府は座して死を待つべきではない。策源地攻撃も検討すべきである。
弾道ミサイル、巡航ミサイルには、イージス艦を8隻にすること、イージス・アシヨアを秋田県と山口県に2基配備する。SM-3ブロック2A、SM-6で迎撃する。そこで撃ち漏らしたものは、パトリオットpac-3、03式地対空誘導弾(SAM改)、11式短距離地対空誘導弾(短SAM)等で対処する。
将来的には、電磁レールガン、高出力レーザー兵器、高出力マイクロ波兵器を加速させ、中国軍のミサイルによる飽和攻撃にも対処できる態勢を構築すべきである。とくにレールガンは、中国軍の最新鋭の兵器である極超音速ミサイル等も無効化できる。
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イージス艦からも、イージスアショアはからも迎撃ミサイルだけでなく、策源地攻撃の巡航ミサイルも発射できます。防衛省はその機能を備えないようにすることを考えています。イージスアショアのミサイル発射機はMK41VSLです。迎撃も攻撃もできます。
2019/2/8(金) 午後 11:57
空自のF35A戦闘機、F2戦闘機、F15戦闘機は策源地(敵基地)攻撃のミサイルを搭載できます。
2019/2/8(金) 午後 11:59
日本は汚い兵器である核兵器は要らない。日本は極超音速ミサイルを数百発あれば、敵の核ミサイル基地を壊滅できる。
2019/2/9(土) 午前 0:03