|
テレビのニュースを見ていたら漫画チックになっている危険なことである。政治は面白くなっているけれど、それは日本民主主義にとって大変な危険なことである。本質を議論しないで・・・。視聴率にだけたよっているからテレビが日本の政治を幼稚にさせているのではないだろうか。 |
過去の投稿日別表示
[ リスト | 詳細 ]
2006年04月11日
|
読売新聞の民主党小沢代表インタビューで・・小沢代表は、最近のメディアに対する見解は「テレビ新聞は片方のことばかりを取り上げた。校正中立の一線を越えた。僕が公安委員長なら、選挙違反でみんな取り締まる。マスコミの自殺行為だ」と発言している。「この報道が真実ならば日本のマスコミは重大な関心をもつべきである。それでもマスコミは反論しなかったらそれこそマスコミの自殺行為である。」 |
|
あ・・もう54歳ですか。よく生きてきましたね。選挙も八回して七回当選・・一回は衆議院選挙は選挙区で落選して比例東北で惜敗率一位で比例復活で当選した。政治活動でここまで順調にきたことだけで・・幸福であります。これからは愛する日本のために全力投球をしたい。それにしてもこのインターネットはすごいもう・・・誕生おめでとうというメールがたくさんきている。 |
|
小泉さんが・・民主党を皮肉っていた。昔の自民党田中派のオールキャストに見えたのだろう。菅さん以外は本当にそうなのだ。自民党の古い体制が悪いはずなのにまつたくおかしいと思う。あの狂信的な選挙制度改革をすれば日本はよくなるというデマゴギーにのせられた多くの国民は今どう思っているのだろうか。政治とは・・いや日本の政治はまつたくわからないのだ。 |
|
ご紹介いただきました衆議院議員の渡部篤であります。そういうよりは若松商業高等学校卒業の渡部篤であります。今回厳しい入学試験を突破して若松商業高等学校に入学された皆さんに心からのお祝いを申し上げます。私の高等学校時代の重いでは簿記ができなかったこと、英語苦手だったことなど勉強には苦労しました。でも素晴らしい友と先生をえました。三年間の若商生活が自分の人生大きな基本になったと思います。 |




