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私がいろんな人生論・宗教的な本を読んだけど・・仏教詩人 坂村真民の詩は魂をゆりうごかす |
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2006年08月12日
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会津若松市の借家で・・。石原裕次郎の歌を聴き、古本屋から千円で購入した本を読んでいます。先ほどまで大雨でしたが、雨が降ったおかげでゆっくりしています。額賀先生は出馬しないことは残念でなりません。自民党は大衆の国民の叫びを忘れたのでしようか。それとも地方が厳しいというのがまちがいなのだろうか。考えてみるしなないと思う。私の贅沢は好きな本を何の目的もなく読むことです。二三日旅にでたいと思うので仏教詩人「坂村真民」の「自分の花をさかせよう」という本をもつていく。誰もいないところにポツリと歩く会津のおじさんとして・・・。 |
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マスコミの怠惰。そんなことを言ってもいいかなと思うけど・・言いたい。今回の自民党総裁選挙の争点は「靖国」という人にあきれるよ。「靖国」がなぜ問題としてクローズアップさせるのだろうか。さきほどの靖国関係者の「心の問題」だということが「正論」である。 |
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あ・・今、会津若松市の自宅にこもっています。部屋が二つしかないので満員電車です。あつしは常に選挙だといわれますが「選挙事務所」に住んでいると同じです。もちろん借家です。これからも・・住めば都ですから。いつも現実の世界で悪戦苦闘しているので、本日は「夢想の世界」「バーチャル」な世界を散歩したいと思う。そのツールはインターネットだよ。 |
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景気は国内総生産が伸びたからといって景気が良いという考え方はいかがなものだろうか。スティグリッツの国内総生産だけで経済を見ることはまちがいだということになぜ気づかないのだろうか。公共放送を見ながらそう思った。 |






