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岡田さん、鳩山さんしっかりしてよ。官僚批判はわかるけど、キャリア官僚と官公労の一体感をどう考えるのかまったくわからない。医療・福祉・年金の充実のために消費税論議は逃げてはダメだと思う。民主党の政策はマスコミの垂れ流すワイドショー政策のように思える。官僚を批判して埋蔵金で税制改革をしないというのは政策なしにひとしいと思う。世界金融危機、日本経済の深刻な情況に一切ふれないで、自分が代表になれば政権獲得できるということだけだ。 |
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2009年05月14日
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昨日は補正予算の審議が大詰めになり、衆議院通貨は夜遅くなったけれど、親しい知人の告別式に出るために急遽会津に帰り、今日は告別式で弔辞を述べた。政治生活37年多くの人と出会い別れがあった。八田先生の秘書になり落選中の八田先生を事務職員として支えた、二十歳の、頃菅野さんとであった。大海原を航海する船ののように出会うと汽笛をならすように、人生で出会った大切な友人であった。人生とは別れのことだと思う。いろんな愉しい思い出・励ましの笑顔ありがとう。でも、私も病気と闘ってリハビリ中である。菅野さんも病気に勝ってほしかった。また、私ゆっくり話をしたかった。残念菅野久夫さんさようなら。 |
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政治学者芳賀綏先生の「志しなき政治家はされ」ということを月刊日本の五月号に掲載されています。今、政治の世界に生きるものとして深く考えさせられるものです。政治家に「志と使命感が失われたら」政治をする意味はまったくありません。政治かも国家も「燃えるような使命感と・志がなくなり」他国に自国の国益も主張できない国家になっていると、私は思うのです。 |
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次期衆院選で民主党公認候補の推薦を決めている茨城県医師会の政治団体「茨城県医師連盟」(会員1344人)の原中勝征委員長ら幹部10人と常任委員の計42人は13日、自民党を離党することを決めた。県内の医師や家族ら3472人が所属する自民党県連職域支部「自民党茨城県医療会支部」も解散するとしている。 |
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