人生を考えている。ビクト-ル・フランクルの「夜と霧」の一節を思い出す。《人生から何をわれわれはまだ期待できるかが問題なのではなくて、むしろ人生が何をわれわれから期待しているかが問題なのである。・・・・われわれが人生の意味を問うのではなくて、・・・・・人生はわれわれに毎日毎時間問いを提出し、われわれはその問いに・・・・正しい行為によって応答しなければならないのである》私はすべてを失った。今は一人で生きてる。最近も、《こぐまのミシュカのおはなし》くもん出版を読む。紹介すると 「春夏秋冬、ミシュカは大好きなにいなちゃん、れいちゃんと遊ぶ。しかし信じられないことが起きて、二度と会えなくなる。どんなに願っても、かなわない願いがあることを、知る。(再び冬が来てミシュカを呼ぶ声がする・・・どんなに遠く はなれていても ずっと つながってるから)こんな、 柳田邦男さんの・・・朝日新聞の記事を引用しました。 |
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テレビで・・・日本はひとつです。・・・オール日本でとか、いう言葉が踊っているけれど、政治も菅内閣の震災対応の遅れ、原発事故への対処の誤りで、菅内閣は辞職することになった。私は連立政権を絶対反対ではなく、非常時にはありだと思うけど、今回は民主党の政党としての自滅の状況で、なぜ、自民党が連立しなければならないのか。保守政党として国益重視、伝統・文化を守る政党としての誇りをもつべきであり、自暴自棄の民主党は壊滅するしかないのである。
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