真正保守を訴える

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ロシア帝国主義

[モスクワ 13日 ロイター] ロシアの有力週刊誌「コメルサント・ブラスチ」のコワリスキー編集長が解任された。12日発売の最新号で下院選の不正疑惑をめぐる記事を掲載したことが理由とみられる。(ロイター)

ロシア帝国主義の独裁者にプーチンはなるのだろうか。プーチンと対立する野党の最大勢力も共産党だし、統一ロシアも民主的な政党でないので・・・・ロシア帝国主義が日本の脅威になることを認識すべきだ。

民主党の小沢一郎元代表の神通力が低下している。野田佳彦首相が推し進める「消費税増税」に反対して、側近議員らは署名を集めているが、目標の半分も届かないようなのだ。夕刊フジ

 もう小沢一郎神話は終わったよね。かっては、「普通の国」「自己責任」という保守政治家の理念もあったけど、今は・・・・もう「生活第一」から「自己中」になっている。後世に名を残した政治家は「身をすてても浮かぶもので」ある。消費税についても・・必要なものは、必要だとしなければ・・・・・・国は成り立たない。私は小沢一郎さんが本当に改革者となることを期待した。でも、結局は権力闘争の人だったと思う。

テレビのマンネリ化

 くだらないな。質素な暮らしをしているのに。調度食事どきになると料理番組である。さらに、名前の知らない芸人のくついたとか離れたとかくだらない。一番頭にくるのは・・・・・・お笑い番組で漫才をする芸人が自分で笑いながら全然面白くない。日本のテレビのコンテンツは韓国よりも落ちるよね。今見ているのは「カーネーション」だけですね。

“公務員天国”をいつまで許すつもりなのか。民主党が会社員の厚生年金との一元化にあたり、公務員共済年金の上乗せ給付制度である「職域加算」を温存しようとしていることだ。
 特権を残したままでは制度の完全統合にはならない。改革の意味そのものを失うことになり、国民の理解はとても得られまい。
 「職域加算」とは、年金給付額に月額約2万円を上積みする共済独自の仕組みだ。「追加費用」と呼ばれる税の投入や、遺族年金の受給権が父母や孫らにも引き継がれる「転給制度」とともに公務員特権の象徴とされてきた。一元化は、これらの優遇策を含めた年金の官民格差解消が目的だ。
 ところが、民主党は社会保障と税の一体改革の素案に、「民間の退職金との比較を行う人事院の調査の結果を踏まえる」との文言を書き入れる方向だ。職域加算を「退職金の一部を分割して受け取る企業年金のようなもの」と位置づける官側の言い分をそのまま受け入れたにすぎない。
 民主党を支持する自治労や日教組への配慮から、一体改革の法案内容を骨抜きにしようとする意図は明白だ。
 そもそも民主党の年金改革議論は生煮えの部分が多すぎる。とりわけ一元化は、十分な検討がなされてきたとは言い難い。
自公政権時代に国会提出された年金一元化法案では、厚生、共済両年金制度の差異は厚生年金にそろえることにより解消することになっていた。惰性で続いてきた特権はただちに廃止すべきだ。
 先の臨時国会で民主党は、国家公務員の給与を平均7・8%削減する法案を先送りしたばかりだ。最大の支援団体である連合などの意向をくんで人事院勧告の見送りにこだわった結果である。
 「国家公務員の総人件費2割削減」というマニフェスト(政権公約)もいまだ実行に移されていない。「労組依存」が過ぎて、政策が次々とねじ曲げられている。
 野田佳彦政権は東日本大震災の復興財源のために所得税などの増税を強行し、消費税増税にも意欲を示している。国民に痛みを求める以上、行政の無駄の徹底排除とスリム化は不可欠である。
 国会議員の定数削減を含め、政治家や公務員が率先して身を切る姿勢を示すことなしに、国民に負担を強いることはできない。
 
民主党は社会保障の一体改革で国民に本当のことを言わず、またまた、国民に媚びといる。できもしないこと、高齢者の二割負担は当然だし、通院で百円負担も高額医療費のために必要だし、消費税もやもを得ないと思うのだ。また、公務員・・・国家公務員も地方公務員も一元化して、職域加算の廃止、厚生年金との同額負担をすれば年金は何とかなる。こんな、ごまかしをして連合・官公労のための政治で何の行革ができるのか、行革の基本は「義務的経費を削減して、政策的経費を増やすことである」のに。日本では最初に公務員の人件費を守ることはおかしい。国会議員の定数も衆議院300、参議院100でいいと思う。そうしないと国民は増税に賛成しないだろう。強く指摘したい。
 
 民主党の仙谷由人政調会長代行は14日、都内で行われたシンポジウムで、野党が参院で一川保夫防衛相ら2閣僚の問責決議を可決したことについて「毎年その戦術を行使するのは統帥権干犯と同じで、政党政治に大きな禍根を残す」と述べた。
 昭和5年のロンドン海軍軍縮条約に関し、当時の野党が「天皇の統帥権干犯」を理由に政府を批判した歴史になぞらえて自民党などの対応を批判した格好だ。仙谷氏は官房長官だった昨年11月、沖縄・尖閣諸島沖での中国漁船衝突事件への対応をめぐり問責決議が可決され、1月の内閣改造で退任。その恨み節が炸裂(さくれつ)したようだ。
 また「解散がない参院が内閣に重いパンチを打ち込んでいく制度ははなはだ奇妙で、野党が(問責閣僚が出席する)国会審議に出ないと公言することが常態化すると政治は止まる」と述べ、二院制のあり方や参院改革の必要性を訴えた。産経新聞
 
自分が尖閣問題で問責にされたから反発しているのかな。こんなことで統帥権なんて滅茶ですね。元社会党の青年法律家協会の出だよね。元左翼が国家権力のそばにいて、国を誤らせるということは日本の歴史で多かったよね。こんな人が民主党にいるから左翼政権なんだよね。
 
 

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