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国会の「東京電力福島原子力発電所事故調査委員会」(委員長=黒川清・元日本学術会議会長)は30日昼、原発事故からの避難のため、福島県双葉町が役場機能を移転した埼玉県加須市内で第3回会合を開いた。
出席した同町の井戸川克隆町長は、東日本大震災関連の10組織で会議の議事録が未作成だった問題について、「国民への背任行為だ」と述べ、政府の対応を強く批判した。調査委は午後、避難中の町民と意見交換する。
議事録未作成問題では、調査委が請求した政府の原子力災害対策本部の議事録がなかったことが明らかになっている。調査委は今後、同問題も検証の対象とする可能性がある。
(2012年1月30日14時12分 読売新聞)
隠蔽体質。逃げている・・・民主党野田内閣。国民はしっかり見ている。すべてのマニフェストが中途半端であり、あれは、鳩山さんと小沢さんの毛バリ公約だったし。今回の震災・原発事故の議事録なしも到底容認できない。民主党野田内閣は日本を破滅させようとしている。
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2012年01月30日
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リハビリをしているが、体調が良くなると・・・食欲が出てしまうので65㌔をこえてしまうので、60㌔にしたい。歩く時楽になると思うので大病をして、いつまで、どうなるかわからないけれど、リスクをできるだけ少なくしてゆくつもりだ。その基本は体重管理だと思うので・・・ご飯の大盛りはやめて・・・・・薄くご飯を食べている。また、派手なマフラーをして、帽子も暖かいと感じる帽子も新しくした。
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厚生年金、共済年金、国民年金を一元化することは、どうなったのか。最低年金についても、数字を出さなければ・・・国民を裏切るものですね。消費税17%でも足りないのにどうすればいいのだろうか。年金抜本改革は来年に法案を出すとしたはずなのに。
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田中直紀防衛相は30日の参院本会議で、自らと岳父の故田中角栄元首相との違いを尋ねられ、「父は国会論戦の名手として有名だった。そこが私との最大の違いだと思う」と答弁し、議場の笑いを誘った。
田中氏は13日の防衛相就任後、米軍普天間飛行場(沖縄県宜野湾市)をめぐる軽率な発言が相次ぎ、野党側の追及の的となっている。
この日は自らの“失言癖”を自虐的に取り上げながら、「自分の持ち味を生かし、誠心誠意、努めて参ります」と野党の懐柔に務めていた。産経新聞
自民党を去って、民主党という左翼・市民活動家、裏切り政治家の集団である民主党の大臣になっても、田中角栄さんは、天国で泣いているだろう。世界中で「転向・政党を変える」ということは政治生命を捨てることだ。日本では許されるのです。なぜかといえば、政界が生業となり世襲制が続いているからです。
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うらぶれたこの身に 吹く風悲し
金もなくした 恋もなくした
明日の行方が わからないから
ままよ死のうと 思ったまでよ
生まれた時から この世のつらさ 知っているよでなにも知らずに
落ちてはじめて 痛さを知って
恋にすがって また傷ついた
それでもこの身をつつんでくれる 赤い夕日に胸をあたため
どうせ死ぬなら 死ぬ気で生きて
生きて見せると 自分に云った
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