真正保守を訴える

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福島県は11日、福島市の露地栽培のホウレンソウから、国の食品規制値(1キロ・グラムあたり100ベクレル)を超える放射性セシウムが検出されたと発表した。
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 ホウレンソウは福島市内の直売所に出荷されており、県は回収を呼びかけるとともに、福島市に対し、出荷自粛を要請した。
 県によると、福島市の農家で6日に収穫されたホウレンソウから1キロ・グラム当たり520ベクレルの放射性セシウムが検出された。ホウレンソウは3月26日〜4月6日に、計21キロ・グラムが農産物販売所に出荷された。
 ホウレンソウ栽培で使う保温用ポリフィルムは、昨年3月の原発事故以降同じものが使用されており、1キロ・グラム当たり31万ベクレルと高濃度の放射性セシウムが検出された。県は保温材から放射性物質が付着した可能性が高いとみている。
2012年4月11日21時14分 読売新聞)
 
浪江町の町長が国と県を告発したいという気持ちは、わかるよね。業務上過失になると思うけどね。この東電事故が刑事事件にならなかったら日本は法冶国家でないですよ。
恋愛とは、何に置いても行為であり、意志である。それは単に在るものでなく、寧ろ人間が発見し、保持するものだ。だから、恋愛小説の傑作の美しさ、真実さは、例外なく男女が自分等の幸福を実現しょうとする誓言に基くのである。
今、ヴァージニア・ウルフの「夜と昼」を読んでいます。この本で、主人公たちは、価値の消滅時代に生きながら、それでもある充実の一瞬は存在する。だが幻想を共有するこの一瞬の幸福は、同時に死の世界に吸収されてしまうのだ。ウルフは人生をこのように思い、このような人生を表現してみせようとしたといえる。私にとって人生とは生きるためのエネルギーです。解説の亀井貴子さんの書いたものです。
私は明日満六十になる。
われながら大病をしたのによく生きたと思う
生きただけの値打があったかどうか
私は知らないが
いつのまにか六十になった。
長いようで短い
短いようでながい
六十年よ
その間いろいろのことがあった
ありすぎた。
だが私は幸せだった。
私は自分が価しない程
皆に大事にされた。
私の父は早く死んだが
私の貴い母は
私を育てるために
実によく尽くしてくれた。
母の愛があればこそ
私は生きて来れたのだと思う。
母は八十八歳
母は今も私の生きる大きな支え
あなたが生きていらっしたから
私は元気で生きてきた
私は六十年の間に
何をしたか
いゝことはあまりしないで
恥ずかしいことは沢山した。
それにもかかわらず
皆、私を大事にしてくれる。
実に勿体ないと思います。
ありがたく涙がながれて来ます。
本当にありがとう
価しないだけに
なお感謝します。
感謝し切れません。
私は自分を幸福者だと思うのは
あなた達の愛です。
多くの愛
大きな愛につつまれて
私の六十年に
刈り入れた心のなかには
愛と美が一ぱいつまってかがやいている。
この世には美しいものが実に多く
この世は愛すべきものが実に多い。
六十歳の誕生日にさいして
私は皆さんに言う
この世に愛と美が多いということが
教えて頂いた六十年だ
大病して悔しかったけど
祖国・故郷会津ために愛しき人達に
寄り添って、恋厥の心で生きてまいります。
 
前田武志国交相(74)に選挙違反疑惑が発覚した。岐阜県下呂市長選(8日告示、15日投開票)の告示日前に、所管大臣名で地元の建設業協会幹部に対し、民主党系候補への支援を求める内容の文書を送っていたのだ。地位を利用した露骨な選挙運動のうえ、選挙にあたり事前運動などを禁じた同法に抵触する疑いもあり、進退問題に発展する可能性もある。前田事務所では「同僚議員に頼まれて署名した。まさか告示前に送られているとは思わなかった」とコメントしている。

 下呂市長選は、連合岐阜が推薦する前民主党衆院議員で元愛知県犬山市長の新人、石田芳弘氏(66)と、再選を目指す現職の野村誠氏(63)=自民、たちあがれ日本推薦=の、無所属2人による一騎打ちの構図になっている。

 関係者によると、問題の文書は、国交省の封筒に入れられ、2日の消印で、下呂建設業協会の理事長宛に届いた。

 内容は、季節のあいさつに続き、「来たる4月15日に行われる下呂市長選挙に、私の年来の同志でもある前衆議院議員の石田芳弘さんが立候補される予定とお聞きしました」「石田芳弘さんの実力は折り紙付き」などと持ち上げ、「貴協会におかれましても、石田氏に対するご指導、ご鞭撻をよろしくお願いいたします」とあった。

 文中では、「観光立国を成長戦略の柱とし、中部地域でも昇龍道プロジェクトと銘打ち、頑張る地域をしっかりと応援いたします」「石田芳弘さんを中心として、新たな試みが生まれてくることを期待せずにおれません」とも書かれており、建設業や観光業を所管する大臣の存在感をアピールしているようにも読める。

 日付は「平成24年3月吉日」、差出人は「国土交通大臣 前田武志」で、前田氏の姓名は手書きで、前田氏の名刺が同封されていた。

 前田氏は1937年、奈良県生まれ。64年に京大大学院修了後、建設省に入省し、80年に退職。86年の衆院選奈良全県区で初当選した。93年に羽田孜元首相や小沢一郎・民主党元代表らとともに自民党を離党。羽田氏の側近として、新進党や太陽党、民政党などで政治行動をともにし、98年の新しい民主党結成に参加。2000年の衆院選と、03年の奈良県知事選で敗れ、04年の参院選で当選し、昨年9月に国交相に就任する。八ッ場ダムの建設再開を判断した。

 総務省選挙課によると、公職選挙法129条では、告示前に選挙や候補者を指定して、投票を獲得するための行為は「事前行為」として禁止されている。違反すれば1年以下の禁固または30万円以下の罰金が課される。

 日大の板倉宏名誉教授(刑法)は「特定候補への投票を求めていると読み取れる。事前運動に当たるのではないか。また、大臣は公務員なので、公務員が職務の執行にあたり、選挙区内の人に利益供与を約束することも禁じられている。こちらは違反すると2年以上の禁錮又は30万円以下の罰金になるが、『応援いたします』の文言がこれに当たる可能性もある」と話した。

 文書という決定的な証拠を残している以上、野党が国会などで、前田氏の責任問題を追及することは間違いない。

 夕刊フジの取材に対し、前田事務所は「(前下呂市長の)山田良司衆院議員の事務所に頼まれ、選挙応援のためによかれと思い、文書の内容をよく確認せずに署名した。その先の経緯は指摘されるまで知らなかった。国交省の封筒に入って送られたなら、大臣として送ったと受け取られても仕方がない。文書の内容、発送時期・方法をしっかり確認すべきだった。反省しきりだ。専門家の話を聞き、適切に対応したい」としている。夕刊フジ
 
こんんなことは、時代おくれだよ。民主党は、野党の時は、できもしないことを宣伝して、政権を獲得をすれば、権力をつかって選挙することでいいのかなと思う。もちろん、選挙違反ですね。

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