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【ワシントン時事】オバマ米大統領は15日に放映されたCBSテレビのインタビューで、「ワシントン(政治)は4年前と変わらず機能していないように感じる」と述べ、2008年の大統領選で公約した「変革」を実現できなかったことを素直に認めた。
大統領は「この街では問題解決よりも政治が優先するが、そのレベルを過小評価していたのは間違いない」と語った。 その上で、09年の就任以来、最もストレスに感じたのは「指導者に問題解決を求めている普通の人々の良識や常識を反映する方向にワシントンの空気を変えられなかったことだ」と指摘。「責任の所在は至る所にある」とも述べ、共和党を暗に批判した。(2012/07/16-07:24) オバマ大統領は、共和党を批判しても意味がない。、「ワシントン(政治)は4年前と変わらず機能していないように感じる」というのは、大統領としていかがなものか。あの、変革という叫びはどうしたのだろう。
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2012年07月16日
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野田総理軽い発言淋しい民が泣く
(フジテレビの総理の特別番組での発言)
マスコミが反権力捨てる世か
(フジテレビの番組にマスコミと権力者の緊張感がなかった)
官僚操りなんだ野田総理
(政策が官僚の言葉でしかなかった)
野田総理国益何と考える
(尖閣・TPPについて明確でない)
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脱原発を目指して作家の大江健三郎さんらが呼び掛けた「さようなら原発10万人集会」が16日、東京・代々木公園で開かれ、主催者発表で約17万人が参加した。
呼び掛け人の一人、音楽家坂本龍一さんは登壇し「電気のために美しい日本、国の未来である子どもの命を危険にさらすべきではない」と訴えた。大江さんは「原発大事故がなお続く中で、関西電力大飯原発を再稼働させた政府に、侮辱されていると感じる」と怒りをあらわにした。
公園周辺の歩道は一時、身動きが取れなくなるほどの人波だった。参加者は猛暑の中、トークや音楽ライブに耳を傾け、都内をパレードした。
(共同)
脱原発は、今の民主党野田政権の優柔不断な原子力発電政策が、国民を不安なことになる。政府が原発を、安心・安全な技術革新をして原子力産業、宇宙産業、航空産業、生命産業、食料産業、というものは成長産業として必要である。
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詩
短い夏には詩がある
長い夏にはない
さらばには詩がある
こんにちはにはない
敗北には詩がある
勝利にはない
貧乏には詩がある
金持ちにはない
夜には詩がある
昼にはない
少数には詩がある
多数にはない
ないものに
詩はさがせないが
無いことにこそ詩があり
在ることにはないのだ
いや いや
世界はすべてに詩があるのだ
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疲弊する國の行末考えるマルクスのこと学びたりけり 若草篤人
暑い中歩いて向う図書館生きる楽しみ文字中毒で 若草篤人
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