|
いともかろやかなわたしの愛が 苦痛のおもみをたえしのぶ エリーュアール
|
過去の投稿日別表示
[ リスト | 詳細 ]
2012年08月15日
|
ガイドライン違反のため、Yahoo! JAPANによって記事が削除されました。
|
記憶せよ、十二月八日 |
|
ドイツの歴史家フリード・リッヒ・マイネッケは「国益の概念の根本に国家理性という言葉を置いた。」政治家は「国家行動の基本原則、国家の運動法則」を力強く維持する責任があるといい、その発展の要として、力と道徳をあげている。つまり権力衝動による行動と道徳的責任による行動のあいだには、国益という価値によって、その高所に一つの橋がかけれているというのである。パワーとモラルの、この架橋のもとに「国家」を運営していく道筋であろう」というものなのだろう。
|
|
大阪維新が安倍元総理に連携を求めているということだ。橋下大阪市長は、思想的には近いし、松井大阪府知事と安倍元総理との関係は深いと聞いたことがある。私は石原新党を最後まで期待しているが。日本にしっかりとした保守政党が必要だ。『伝統の上に創造・秩序の中に進歩・研ぎ澄まされた国益の概念』という思想をもつべきだ。
|





