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自分の人生を考えている。政治的大恩人である八田貞義先生は「倒れて後病む」というのが口ぐせだった。政治の道を全力で走り続けて、私は倒れた。・・・あれで本当は人生は終わったのか。今は本当の私ではない。生きる意味はあるのだろうか。
「人生は矛盾だらけだ。やれるようにやるしかない。それでも人生は続けていく」いつか、八田先生に自慢話をする、その日まで待ってください。そんなことをつぶやいていた。「無念なり 国難の時 夏老いる」篤人 |
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甘藍(かんらん)の 噛みした味 高貴なり 篤人
甘藍(かんらん)=キャベツ
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大手証券のSMBC日興証券が2日まとめた調査で、1日までに平成25年4〜6月期決算を発表した東証1部上場企業651社(発表予定企業の約49%)のうち約1割の57社が本業のもうけを示す営業利益の26年3月期通期予想を上方修正したことが分かった。昨年の4〜6月期決算時に通期営業利益を上方修正した企業は全体のわずか約4%で、今回はこれを大幅に上回る。25年度を通じて実際に企業収益の拡大が続けば、回復基調にある景気を大きく後押ししそうだ。
上場企業で、今年度業績への強気の見通しが増えている背景には、安倍晋三政権の経済政策「アベノミクス」による外国為替市場の円安基調や個人消費の復調などがある。 為替市場で1ドル=90円を下回る円安水準が定着してきたため、企業には今年度の想定為替レートを見直す動きが出ており、利益の上ぶれにつながっている。自動車部品大手のデンソーは1ドル=90円、1ユーロ=120円だった為替前提を1ドル=94円、1ユーロ=124円と円安方向に修正。これに伴う為替差益を見込み通期の営業利益予想を従来の2850億円から3350億円に引き上げた。自動車分野は円安による利益の押し上げ効果が大きく、スズキも1500億円を1650億円に上方修正した。 電機でも、セイコーエプソンが円安と北米でのプリンター販売の好調などで330億円の予想を370億円に引き上げた。消費の拡大も寄与しており、高価格帯商品が売れた三越伊勢丹ホールディングスと国内リフォーム事業が好調だったTOTOもそれぞれ300億円から325億円、290億円から333億円に上方修正した。産経新聞 |
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オスプレイは尖閣諸島と、日本防衛には大きな抑止力になる。マスコミが同盟国のオスプレイ配備に反対する理由がわからない。中国の脅威をどう思うのか。 h
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