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秋の夜に 紐(ひも)吹きかへす 恋し女(ひと) 篤人
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2013年10月13日
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ヘイトスピーチから、左翼のメディア、民主党の一部から人権擁護法案をつくるべしという主張があるが反対である。この法案は、法務省の外局に人権侵害の被害救済を目的とする人権委員会を設置するものである。人権侵害の定義があいまいだ。警察・検察抜きで家宅捜査が行なわれる。言論活動を制限。
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ヘイトスピーチと理不尽な批判が右派系団体に浴びせられている。いわゆるショービニズムは悪いが、全体主義国家であり、テロ国家のフロントを批判したり、歴史問題として、慰安婦という性的奴隷というありもしないことを喧伝することを公共の秩序を守りながら抗議することは許されるべきだ。
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キャロライン氏が駐日大使になったことで。旧塩川町の町長をした故花見弘平氏の奥さん和子さんテレビ出演。天霧の船長花見弘平が魚雷艇艇長ケネディがを激突。帝国軍人の花見弘平氏はケネディを語らず。
ケネディの大統領就任式に招待されても、花見弘平氏は訪米しなかった。和子さんはその真実を語らなかった
花見弘平氏には代議士の秘書時代にお世話になったし、ケネディとのことを何回もお聞きしたけれども、何も語らなかった。花見弘平氏は大統領選挙に利用されることを良しとしなかったと思う。帝国海軍艦長の矜持だ。
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「中国にとって都合のいい日本」にしてはならない。中川昭一先生は警告しています。現在のように、日本に迷惑を掛けても構わない、と彼ら思っているのであるならば、そうならないよう、彼らが望むことと違う行動をする覚悟が必要なのだと。
また、中川先生は、逆に彼らが本気で友好や協力を求めてくるならば、それに真剣に応えればばよい。本当の意味で、対等の「Win−Win関係」をつくることが重要なのであるとも。
中川先生は日本の自立を保守政治家の決意として、次のように述べている。そのためにもまず、弱っている経済や防衛体制を、日本は立て直せねばならない。国民が将来に対して、自信をもてるような政策を、われわれ自身が国内で確立する必要がある。経済的にも、精神的にも、、さらには政治的にも強くなって、初めてわが国は「自立した国家」としての一歩を踏み出せよう。
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