|
日本の多くの青年がアジアの解放の大義を信じて、アジアの各地に行ったのです。明治以降、日本では白人からアジアを解放することが時代の精神だったのです。
東京裁判のオランダ代表判事、レーレングはその著書の中で断言しています。「日本はアジアをアジア人の手を取り戻すために戦った。しかし、日本は軍事力を用いて、アジアから西洋の植民地勢力を駆逐する意図はもたなかった。日本の当時の軍事力は防衛的な性格のものだった」と。
|
過去の投稿日別表示
[ リスト | 詳細 ]
2013年11月11日
|
島倉千代子 作詞:都若丸 作曲:都若丸 あなたに送る この手紙 あなたが受けとる この手紙 身体を壊していませんか 自然に笑顔でいられますか 泣いたら泣き止み 次の朝を 精一杯生きてほしい 友達はたくさんできますか 本音で話をしていますか 悲しみ喜び落ち葉のように 降りかかってくるでしょう 一人では 誰も生きられず 父母に抱きしめられていた これからの夢と人生を 少しだけ支えさせてください |

- >
- エンターテインメント
- >
- 芸能人、タレント
- >
- 女性
|
大東戦争から68年、昭和も戦争も遠くに行ってしまった。でも、パール博士が言われたように、「原爆の被害よりも大きい東京裁判史観による被害」が、日本人の精神の荒廃を招いています。パール博士が憤った、あの広島の平和記念館の原爆死没者慰霊碑には、「安らかに眠って下さい。過ちは繰返しませぬから」という言葉が今も刻まれています。
これは、原爆死別者に対する冒涜です。この言葉は原爆を投下した米国に言わせるべきではないでしょうか。米国の広島・長崎の原爆投下はどう考えても、国際法違反であり戦争犯罪です。
|





