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「国難の正体」という論文で、元外交官の馬渕睦夫氏はグローバル化に対抗する最大の武器は、精神性の高い国民が、国のあり方の根幹、すなわち伝統文化の神髄を血肉化させて、世界の出来事の本質を見抜く直観力と洞察力を磨くことです。そうした精神的武装を行うことが、日本の国難に対処する最善の方法だと、私は考えています。としている。
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日本が侵略国家だと断じたのは東京裁判である。その責任者であるマッカーサーは1951年5月に、大東亜戦争は主として自衛戦争だと証言しています。日本のマスコミは報道しませんでした。
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事の淵源は、プラザ合意だ。米国のドル覇権にヒレ伏す財務省・日銀・加えて、官の情報を無批判に報じる「ポチマスコミ」―アベノミクスを断固支持する。米国のヘッジ・ファンドや中国に負けない強い日本に。
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日本のデフレはウォール街が意図したものです。中国経済が停滞している今、日本経済が復活させることは認めるけれども、世界のマネーのプレイヤーに日本は入れないということだろう。日本はアベノミクスで強い経済の国になるのだ。米国の属国にはならないために。
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