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悔しさがころりと座る 春泪(なみだ) 篤人
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2014年03月13日
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原発立地自治体も、原発で働く人々も、原発稼働しないと限界である。脱原発と言って、立地地域のことは考えない。中共は現在原発18基、50基が建設中、2020年には原発100基になる。どうする古舘氏に問う。 http://bit.ly/1ebJqBG
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米国では、廃棄物を燃料として再利用して、メルトダウンしない小型モジュール炉も今年中に実用化される。ビルゲイッは中国で次世代の原発をつくるということだ。中国は次世代の原発を研究している。
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連日のメディアの反原発報道にあきれる。現在でも、世界で20億人の人が電気のない生活をしている。もう化石燃料を使うことは気候変動で人類が滅亡する。安全な原発が必要なのだ。
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神谷美恵子に関する本を読んでいる。渡辺節子氏は、この本の解説で、彼女は晩年に、マルクス・アウレリウスの「自省録」を読み進み、一方で「自分もまた草のひとつとして大地に抱かれる思いがしてくる」と記している。
また、神谷美恵子の感情、知性、魂といった人がもつ重層的なレベルで、人間存在への理解を深めていく。起点というべき感受性が、血となり肉となっていく過程が鮮やかに浮かびあがってくると書いている。 |






