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私は戦後における知の巨人は吉本隆明だと思う。彼が日本浪漫派について書いてるところに興味がある。吉本は「四季派」と「コギト派」との近縁に吉本は注目する。「コギト」は日本浪漫派の保田與重郎が拠点とした雑誌である。そして、伊藤静雄の「わがひとに与えふる哀歌」を引いている。
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2014年01月25日
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【北京時事】中国新疆ウイグル自治区の政府系ニュースサイト「天山網」が25日伝えたところによると、自治区アクス地区トクス県で24日に発生した公安当局と暴徒の一連の衝突などで、計12人が死亡した。また警官1人が軽傷を負った。公安当局は「テロ」と断定、捜査している。
同サイトによると、トクス県では24日、爆発事件が発生。出動した公安当局者は、暴徒から爆発物を投げ付けられたため、暴徒6人を射殺し、5人を拘束した。これとは別に暴徒6人が自爆し、死亡したという。 中中国新疆ウイグル自治区の政府系ニュースサイト「天山網」が25日伝えたところによると、自治区アクス地区トクス県で24日に発生した公安当局と暴徒の一連の衝突などで、計12人が死亡した。また警官1人が軽傷を負った。公安当局は「テロ」と断定、捜査している。時事
同サイトによると、トクス県では24日、爆発事件が発生。出動した公安当局者は、暴徒から爆発物を投げ付けられたため、暴徒6人を射殺し、5人を拘束した。これとは別に暴徒6人が自爆し、死亡したという。 中共のウイグル弾圧を世界は注視すべきだ。一方的な中共の報道を信用できない。 |
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NHK新会長の籾井勝人氏は25日の就任会見で、従軍慰安婦について「戦時だからいいとか悪いとか言うつもりは毛頭ないが、このへんの問題はどこにもあった」と述べた。「今のモラルでは悪いんですよ」としつつ、「戦争をしているどこの国にもあった」としてフランス、ドイツの名を挙げ、さらに「なぜオランダに今ごろまだ飾り窓があるんですか」とも述べた。
また、「会長の職はさておき」と断った上で、「韓国が日本だけが強制連行したみたいなことをいっているから話がややこしい。お金よこせ、補償しろと言っている。しかしそういうことはすべて日韓条約で解決している。なぜそれを蒸し返されるんですか」と述べた。 朝日新聞社
慰安婦は、第二次世界大戦中は、どこでもしていた。韓国の補償問題は、日韓基本条約で解決済みである。この朝日新聞の記事は、新NHK会長の発言は正しい。朝日はいつもの、中共・韓国への御注進だと思う。左翼メディアの偏向記事である。朝日新聞は中共・韓国のプロパガンダでしかない。
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