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私は「田母神としお」候補を支持します。国難の時代だから、首都直下型地震にたいして都民の命を・生活を守るためには、戒厳令、非常事態宣言を実行できる人でなければならない。老朽化したインフラ整備も大切だし。社会福祉についても、自助・共助・公助をバランスよく行うために家族の絆も重要だと思う。そのような政策を実施できるのは、田母神候補しかいないと考えます。
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2014年01月31日
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米紙ニューヨーク・タイムズ(電子版)は30日の社説で、安倍晋三首相に対し、対中政策で米国と歩調を合わせるよう求めた。沖縄県・尖閣諸島や靖国神社参拝などをめぐる日中の対立に関し、米政府は中国と対立しても「得るものはほとんどない」との立場だとし、安倍氏に実質的に対中姿勢の変更を促した。
同紙は安倍氏のインド訪問を取り上げ、インドも日本も中国との間に領土をめぐる争いがあることが共通していると紹介。インドは昨年、中国と「国境問題に関する自制」に合意したが、日本は中国との領土をめぐる問題が激化しており、首脳会談を開催できずにいると指摘した。
安倍氏がインドを、台頭する中国への強力な対抗力とみているとも指摘。しかし、インドは日中間の係争に関わらないとし「安倍氏はそのことを理解すべきだ」と主張した。(共同)
ニューヨーク・タイムズの日本支局は朝日新聞の本社にある。安倍外交を変更するように求めることを報道したのは米国のメディアが中共のロビ―活動と、日本の左翼メディアの連携だろう。
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