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渡辺喜美 みんなの党代表は無理なことをしたのだろう。新党をつくることが大変なことなのだ。DHCの会長から、渡辺喜美 代表は個人口座に入金してもらい、そこから、みんなの党に貸し付けをしているのだ。
日本では政治活動におカネが掛かるのである。そのことは理解できる。国民は知らないけど、地方議員も国会議員も共済年金は廃止され、もちろん退職金もない。政務調査費も減額されている。議員を辞めたら国民年金だけという人もいる。こんなことでいいのか。国政も、地方議会も優秀な人材を政治の世界に参加させるために歳費を増やして、政調費も多くすべきだ。退職金も検討すべきだ。民主主義はコストが掛かるのだ。 |
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2014年03月27日
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渡辺喜美代表は、個人通帳に政治資金を受けるのは、政治資金法違反、公職選挙法違反ではないのか。みんなの党の(たにまち)ですか。吉田会長は何か頼まれたことはないのか。そこが聞きたい。
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DHCに関する質問、法案をみんなの党で出したことはないのか。レント・シーキングを渡辺喜美代表はしなかったのか。そこだけ聞きたいということですね。結の党の江田代表もDHCから献金を受けていないのか。
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簡単に言えば、渡辺喜美代表はDHCの吉田会長から金を借り、自分の口座に入れて、それをみんなの党に貸しつけをしたということだ。悪口でいうと、自分の口座にいれて、自分の取り分をとったということだ。
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花の闇たどれば我も病んでをり まほろば
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