真正保守を訴える

日本を愛し、郷土愛に燃える。

過去の投稿日別表示

[ リスト | 詳細 ]

全6ページ

[1] [2] [3] [4] [5] [6]

[ 次のページ ]

後藤健二氏はジャーナリストとしてシリアに取材に行くのは誰も止められないということか。ISILとの関係が良いと思って行ってテロリストに騙され殺害されたのである。自己責任はないならば,政府が規制すべきである。  
経済学者者カーメン・ラインハートとケネス・ロゴフが2010年に発表したいわゆる90パーセント理論は、政府の借金がGDPの90パーセントを超えると、その国の経済成長が鈍化するというものだ。それ故、経済成長を長期的に続けていくためには、財政規律を徹底しなければならないというのは破綻。
 貴社は,平成27年2月2日放送の「報道ステーション」において,シリアにおける邦人人質殺害事件につき報じる中で,総理の中東訪問に関し,「そもそも外務省関係者によれば,パリのテロ事件もあり,外務省は総理官邸に対し中東訪問自体を見直すよう進言していた」旨報じ,また,エジプトで行われた総理の政策スピーチに関し,「外務省幹部によると,この内容についても総理官邸が主導して作成されたという」と報じるなど,あたかも外務省の意に反して,中東訪問が行われ,スピーチの当該部分が作成されたかのような報道がありました。
 この報道内容は事実と全く異なるものです。
 総理の中東訪問については,同2日の参議院予算委員会で総理も述べられているとおり,様々な観点を総合的に判断して決めたものであり,貴社のように社会的に影響力の大きい報道機関が,このように事実に反する報道を行うことは,国民に無用の誤解を与えるのみならず,テロリストを利することにもつながりかねないものであり,極めて遺憾と言わざるを得ません。
 当該報道に関し強く抗議するとともに,本日の番組の中で速やかに訂正されるよう強く求めます。
 なお,同番組のその他の部分については,申し入れの対象としておりませんが,外務省としてそれらの内容について確認したものではありませんので,念のため申し添えます。
村山談話の原点は、(平成7年)6月9日に、衆議院本会議で可決された終戦五十年決議だ。この時の衆議院議員の欠席が多くて230 名の賛成では可決されたものである。 
朴 槿惠大統領は就任後、G⒉ということで、シナと米国の太平洋を支配することに追随している。それよりも、日韓首脳会談をすべきである。慰安婦問題を蒸し返し、米国に歴史問題で日米離間を画策したのではないか。 

全6ページ

[1] [2] [3] [4] [5] [6]

[ 次のページ ]


.
真正保守を訴える。
真正保守を訴える。
男性 / A型
人気度
Yahoo!ブログヘルプ - ブログ人気度について
検索 検索
友だち(86)
  • NEMU
  • ひこた
  • naomi_shararan
  • のだのめカンタービレ
  • ヘムレンしば
  • 妻田北
友だち一覧

標準グループ

1 2 3 4 5 6 7
8 9 10 11 12 13 14
15 16 17 18 19 20 21
22 23 24 25 26 27 28

スマートフォンで見る

モバイル版Yahoo!ブログにアクセス!

スマートフォン版Yahoo!ブログにアクセス!

よしもとブログランキング

もっと見る

プライバシー -  利用規約 -  メディアステートメント -  ガイドライン -  順守事項 -  ご意見・ご要望 -  ヘルプ・お問い合わせ

Copyright (C) 2019 Yahoo Japan Corporation. All Rights Reserved.

みんなの更新記事