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「カンボジア解放側...アジア的優しさを持つ...粛清の危険は薄い」朝日新聞抜粋。当時中国共産党の支援を受けていたカンボジア解放軍のポルポトは、アジア的な優しさどころか、カンボジアの全国民の1/6に相当する300万人以上の民衆を虐殺した。そのポルポトを擁護した朝日新聞である。
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2015年09月13日
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「いま世界は」在日放送である。北鮮の軍事的脅威は語らない。金正恩第一書紀は、日本への脅威である。朝日新聞と、共同通信は、朝鮮総連の代弁者なのか。朝日新聞も、共同通信は、北鮮の拉致はなかったと言っていた。左翼メディアは北鮮を労働者の天国と喧伝した。その責任はないのか。
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BS朝日の「いま世界は」北鮮の核ミサイル開発を正確に伝えるべきである。北鮮のノドンミサイルは日本を射程に入れている。核の軽量化にも成功。ノドン核ミサイルは300基もあるといわれる。拉致被害者の帰国ではないだろう。帰国とは正常なことだ。北鮮に拉致テロから奪還である。
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