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毛布かけ祖国を憂い書いている 篤人 |
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2015年01月31日
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ISIL等のテロリストに対峙するには、邦人を拉致したりすれば、日本政府は、あらゆる手段で、暴力的手段を含めて制裁するということを世界に見せるべきである。主権国家としての権利であり義務である。邦人を殺害した犯人は法廷に引きずり出して裁くべきである。抵抗すれ軍事的に壊滅すべきだ。
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世界をテロリストが自由勝手に秩序を破壊するならば、自由・民主主義という普遍的な価値を共有する国家との連携をして、日本は軍事的行動も考えるべきである。日本の強い邦人保護の姿勢が大きな抑止力となる。シナや北鮮の第五列となっている左翼メディアは平和憲法を改悪反対という主張は如何に。
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日共は、ソ連、シナ、北鮮の核実験、核武装に反対したというのは詭弁である。彼らは、共産主義の核武装を肯定してきた。日共の考えは武装中立である。非武装中立など言ったことはない。旧社会党、今の社民党、民主党の一部は、嘗ては北鮮のチュチェ思想を信奉していた輩がいる。彼らは民主主義の敵だ。
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