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報道ステーションに、国連PKOにおける実力行使は,他の手段が尽くされた場合の最終手段であり,かつ国連が定める武器使用基準に従って自衛や任務遂行のために必要最低限の範囲で行われます。ここでの実力の行使は,国連憲章第2条4で禁止されている「武力の行使」には当たらないとされています。
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2015年10月16日
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国連PKOの基本三原則は①主要な紛争当事者の同意。②普遍性・公平性。③自衛及び任務防衛以外の実力の不行使。駆けつけ警護も、共同防衛もすべて三原則によるものである。国連に加盟しているならPKO参加は義務である。 |
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報道ステーションに出演した伊勢崎賢治東京外国語大学大学院教授(紛争予防と平和構築講座長)の語る意味が分からない。PKOに反対はしていない。自衛隊は国連PKO三原則によって任務についている。カンボジアPKOから20年になる。自衛隊は武器は持つなと言っているのだろうか?
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シールズは、共産党の民主青年同盟と関係があるといわれている。また、シールズは、共産党系の労組である全労連の宣伝カーを借りていたのだ。シールズは極左との関連も囁かれている。 枝野幹事長は、革マル派と念書も政治献金ももらっている。こんな民主党だから、左翼全体主義と連携するのだろう。 |
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共産党は、破壊活動防止法の対象政党である。火炎瓶闘争をしたこともある。コミンテルンや中共の走狗であった。共産党は、党内民主主義もなく、権力闘争と党内粛清の歴史である。共産党は、反米、反日政党である。民主主義と相容れない政党なのである。その共産党党と、民主党は選挙協力をするのか?選挙協力は国民連合構想に加担することになる。
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