|
TBSのNEWS23で安保法制は憲法違反と連日報道しても、良識ある国民は、日米安保条約に賛成。自衛隊も合憲だと思っている。左翼メディアがどんな偏向報道をしてもウンザリである。中共と北鮮の脅威を認識していない。 |
過去の投稿日別表示
[ リスト | 詳細 ]
2015年07月13日
|
国民は左翼のプロパガンダに踊らされない。左翼の安保法制は戦争法案だというデマゴーグを知っている。日本の左翼運動、偏向メディアの背後に中共がいる。つまり、左翼メディアは、中共(シナ)の第五列でしかない。中共では人権派の弁護士が拘束されている。
|
|
平和安全法制を中央公聴会まで行われたら後は法案の採決ということが国会の決まりである。法案採決に反対ならば、中央公聴会をする必要もない。TBSは、安保関連法案を(戦争法案)というのは安全保障の議論もしないで、レッテル貼りは、左翼の常套句である。安保法制に賛成の国民の声は報道しない。
|
|
中共の人権派の弁護士が拘束される。報道の自由もない。言論の自由もない中共に一切コメントなしで、民主主義国家で言いたい放題政府を批判攻撃できるテレビメディアは自由を謳歌している。安倍内閣の安保法制は、中共という独裁国家に日本が侵略されないように、米国との軍事同盟を強化することだ。
|
|
東京・有楽町の日本外国特派員協会は、欧米の優秀な特派員はいない。日本に何十年も滞在しているのは人たちの集まりでしかない。宮崎 監督の、辺野古移設反対の会見も新鮮味も、内容もない。報道ステーションしか報道しないだろう。もう、左翼の偏向番組はウンザリである。
|




