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報道ステーションで、自民党国会議員とか、官邸筋とかの発言に違和感。あるいは、安保法案と、新国立競技場の建設を一緒に混同して議論するのは反安倍の論理である。安保法制は、戦争にならないための抑止力の法案。新国立競技場はオリンピック、パラオリンピックに必要なものである。安倍総理の英断。
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2015年07月17日
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「憲法は、国家組織の基本を定め、国家活動に基準を与へる最高の法規範である。憲法は、また国民の理想と願望の宣言であり、国民生活の在り方を示す道標である。しかも、国民の理想、願望、国民生活の在り方といふものは、民族の歴史の所産であり、その凝集したものにほかならない」改憲派の憲法論
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安倍首相は、新国立競技場の建設案を白紙にして、ゼロから新国立競技場の建設に着手することを言明。旧国立競技場の解体も終わりそうだし、後は、WTOに抵触しないように国際コンペをして国民に夢と希望、アスリートが満足するような新国立競技場の建設を期待したい。さすが安倍首相である。
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昨日の、報道ステーションでの古舘氏のコメントの「本屋大賞と芥川・直木賞の違いが無くなってきましたね」に驚いた。古舘氏の発言は本屋大賞にも又吉氏にも失礼だ。それに、又吉氏への嫉妬としか思えなかった。古館氏は天狗になっている。自分では正義のメディアと思っているが無知な人間でしかない。
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情報ライブで宮根誠司は無駄な公共事業と言ったけど、「⚪︎砂防堰堤」を、「×土砂ダムと」というように頓珍漢なことをいうのである。防災事業、減災事業は無駄な公共事業ではない。河川整備、砂防堰堤等の整備をすれば、台風、豪雨に対処することができる。メディアの無知にがっかりである。
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