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高村正彦副総裁はNHK番組で、安保法案採決後、毎日新聞の全国世論調査などで内閣支持率が急落したことを受け、「支持率を犠牲にしてでも、国民のために必要なことはやってきたのがわが党の誇るべき歴史だ」と述べた。「自民党が滅びてもいい。国家・国民の幸福」であるならばいいのである。
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2015年07月19日
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次世代の党は、政党支持率とか、自分の選挙にマイナスとか考えないで、安保関連法案に賛成をした。彼らは壮絶な祖国愛に燃えた政治家なのである。次世代の党をメディアは、無視したり、軽視している。それは間違いである。次世代の党こそ、日本の唯一の保守党である。安倍総理と次世代の党を支持。
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民主党の枝野幹事長が、安保法案を廃案にするため院外活動に全力を投球するようである。政権を担当して、G7の一員でもある日本の政党なんだから、米国との関係とかについて、どう考えるのか。中共、北鮮の第五列のような民主党は政権復帰の可能性はないだろう。維新の党は対案をだしたので評価する。
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「南シナ海で中共の要塞化が進んでいる以上、(CSIS)のマイケル・グリーン氏は「いま、強い対応を取らなければ、後でより危険な対応を取らなければ、後でより危険な対決になることは間違いない」と断言した。戦争を回避する勢力均衡は、強制的な執行者がいてこそ成り立つものである」産経 湯浅博
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「南シナ海で中共の要塞化が進んでいる以上、(CSIS)のマイケル・グリーン氏は「いま、強い対応を取らなければ、後でより危険な対応を取らなければ、後でより危険な対決になることは間違いない」と断言した。戦争を回避する勢力均衡は、強制的な執行者がいてこそ成り立つものである」産経 湯浅博
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