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TBSは大東亞戦争が日本の侵略戦争だというが、欧米のアジア・アフリカの帝国主義的侵略を痛切な反省を言明した欧米の国はない。フランスは、アルジェリア、インドシナの植民地政策を反省はしない。米国は侵略者の国ではないのか。大東亞戦争は自存自衛の戦争であり、アジアの解放のための戦争だ。
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2015年07月22日
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米紙ニューヨーク・タイムズ電子版は中国軍が核兵器を搭載する多弾頭型の長距離弾道ミサイルの運用に向けた準備に入っていると報じた。南シナ海のスプラトリー諸島で進める岩礁の埋め立てと併せ、米国が警戒を強めている。中共の核兵器の脅威に対抗するために、平和のため安保関連法案は絶対必要だ。
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海上施設は本来、海底にあるガスなど海洋資源の掘削や処理、貯蔵などが目的だ。しかし、防空レーダーや偵察用ヘリコプターの発着場などを設けることで軍事拠点として活用する可能性。中共の日本領海である。日中中間線での中共の横暴に断固反対する。
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東シナ海で問題となっている海域には、中国側の調査で春暁(日本名:白樺)、断橋(日本名:楠)、天外天(日本名:樫)、平湖、冷泉(日本名:桔梗)、龍井(日本名:翌檜)、残雪、残雪北の8ガス田が確認されているが、春暁(白樺)、断橋(楠)においてはその埋蔵地域が日中中間線の日本側海域に掛かっているため両国間の問題になっているほか、日本政府は天外天(樫)、龍井(翌檜)についても資源が中間線を越えて広がっている可能性を指摘している。
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北朝鮮が長距離核ミサイル発射完成(増築)。中共は東シナ海の日中中間地帯にあるガス田の構造物は軍事基地になっているし、中共はガス田を日本の領海から略奪している。このような日本周辺の安全保障環境を考えた場合に集団的自衛権と、安保関連法案は必要である。
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