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うろたえる流れ消え去る晩夏なり 篤人
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2015年07月29日
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生活の党の山本太郎氏の質問に反論。川内原発に中共や、北鮮が核ミサイルを撃ったら、米国の核ミサイルで北鮮は壊滅。中共も国家が崩壊する。そんな冒険主義を中共も、北鮮も日本の原発に核ミサイルで攻撃ができないようにするための集団的自衛権であり、安保法案である。中共も北鮮も愚かではない。
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原発事故の責任は、当時の民主党政権であり、菅内閣の原発事故の対応の失敗である。菅内閣の人災である。山本太郎氏は、そこを指摘すべきである。山本太郎氏は北鮮との関係は噂が大い。極左過激派ともある。そんな人物が議会で一方的に発言することは茶番である。小沢一郎氏も山本太郎氏と連携ですか。
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南シナ海が中共によって制空権、制海権が握られたら、中共原潜による大陸間弾道弾と、機雷敷設によって日本に重大な脅威になる。和田議員は、日本とASEAN、台湾との安全保障協力についての質問に、安倍総理が価値を共有する民主国家との連携と答弁。台湾2200万人同胞は守るべきである。
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和田政宗参議院議員の、中共の核弾頭への自衛隊の迎撃ミサイルの体制について。日本が巡行ミサイル(トマホーク)ミサイルの配備をすべきは核心を突いている。敵地攻撃の戦闘能力は最大の抑止力。日本の安全保障に南シナ海の情勢が大きな影響があることも重要な指摘だった。 |





