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アマルティア・センも「正しく安倍政権の経済政策を評価してるのに、日本の自称リベラルや左派は今日も誹謗するだけか。やれやれ。「日安倍首相が 縮小均衡から方向転換したのは正しい。 だが『人が中心』という価値観を変える 必要はない」田中秀臣上武大教授
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安倍内閣は正面突破である。安保関連法案の審議は確実に参議院で審議が進捗している。中共の軍事的脅威と、北鮮の軍事的暴発を阻止するために安保法案は、絶対に必要である。それにしても、安倍政権の長期安定が日本の平和と繁栄につながると思う。安保関連法案も国民に必要性が浸透している。
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平和の維持には、外交も軍事もある。核廃絶を唱えても米国の核の傘に守られていることは厳粛な事実である。松井広島市長の挨拶は納得できない。TBSは、中共大使館の手先ですか。侵略、お詫びを70年宣言に入れろだとか、ゴールを動かしてきたのは韓国。TBSは中共、韓国のための報道なのか。
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朝日新聞は、「SEALDs(シールズ)」について喧伝しているが、彼らは、宣伝カーは全労連=共産党系労組に借りて、デモ指導は民青が行なっている。民青=共産党の青年・学生組織である。シールズを赤旗が支持宣伝。そもそも、共産主義は民主主義の敵である。共産主義=全体主義であるのは常識だ。
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「民主党は5日の参院平和安全法制特別委員会で、安全保障関連法案が成立すれば、「自衛隊が米軍の核兵器を運搬できるようになる」と主張。法律上は可能でも、現実的にはあり得ない想定を押しつけ、広島へ原爆投下70年となる6日を前に、安保法案と核兵器を結びつけたい思惑があったようだ」産経新聞
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