|
防衛相 被害女性の告別式に参列「改めて怒り」 | NHKニュース www3.nhk.or.jp/news/html/2016… 米軍属の残虐な犯罪は厳しく米当局に対処をすることは当然である。しかしながら、今回の事件でも、日米軍事同盟の強化は進めるべきだ。中共と北鮮の脅威は深刻だからである。
|
過去の投稿日別表示
[ リスト | 詳細 ]
2016年05月21日
|
http://民進、共産に譲歩重ねる…香川で候補取り下げ : 読売新聞 http://www.yomiuri.co.jp/election/sangiin/2016/news1/20160521-OYT1T50074.html?from=tw 民進、共産に譲歩重ねる…香川で候補取り下げ : 読売新聞 民進党は、民主主義と相容れない共産党を香川の参議院選挙で応援するのか、国民が一番嫌いな政党は共産党である。旧ソ連が日本共産党を結党させた。中共と朝鮮労働党は友党である。
|
|
http://戦争と殺戮ばかりの国・中国 http://ironna.jp/article/3342 #iRONNA
黄文雄氏の中国分析には、専門的でアカデミックである。中華人民共和国は、共産党一党独裁国家であり、世界で最も非民主主義国家である。黄文雄氏は、中共の海洋覇権の戦略について次のように書いている。中国は海外の島々に対して、「歴史的に中国のもの」と主張し、「心理戦、世論戦、法律戦」という「三戦」を繰り広げているが、それでも核ミサイルの増強といった「力」に頼ることに必死になっている。中共の中華思想による中華帝国主義の実現を目指している。東アジアの平和秩序への朝鮮でしかない。
|
|
中共は、台湾の独立阻止を狙って対台湾武力行使に法的根拠を与えた2005年の「反国家分裂法」で、台湾の主権を認めない。台湾は、台湾人のものである。台湾の独立は、台湾は共産主義にならないということである。
|
|
一般に、自国に対する攻撃に懲罰的な報復をする旨の威嚇を基礎とする「自己抑止」に比べ、同盟国や第三国に対する攻撃に懲罰的な報復をする旨の威嚇を基礎とする「拡大抑止」「核の傘」は、考えられない時代になった。
同盟国である日本が核攻撃を受けても、米国が北京、平壌に報復核攻撃をすることは難しい。中共、北鮮はニューヨークやワシントンなどを報復核攻撃することが想定され、そのような事態は米中、米朝の全面核戦争につながりかねず、米国は、そこまでできないと考えるべきである。
米国の核の傘は破綻した。米国自身が悲惨な損害を被ることになるから、同盟国や第三国が攻撃を受けた場合に報復核攻撃することは、米国にとって割が合わないと考えられるためである。
北朝鮮の弾道ミサイルが米大陸に届くということが実証されたら、米国による核の傘も、拡大抑止力も崩壊します。そのことを真剣に考える時です。この対応にはNATOの非核保有国のように米国の核の共有化、策源地攻撃のための軍事力の増強、核武装しかないのです。いまこそ、国会で議論すべきです。 |




