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報道ステーションのコメンターの後藤謙次氏は経済音痴ですか。黒田日銀総裁は、物価目標2%を超えるよう金融緩和を継続する。イールドカーブをコントロールする。そのためには長短金利操作付き量的・質的金融緩和を行うとした。市場は歓迎したから円安・株高になった。
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2016年09月22日
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円高の原因はFRBが利上げをしなかったからだ。財務官、金融庁、日銀の休日の会議は投機筋に円高を仕掛けたら為替介入をするということを姿勢で見せ効果はあった。アベノミクスで雇用は完全雇用、実質賃金も上がっている。日銀と政府は連携して2020年にGDP600兆円をめざすべきだ。
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