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レールガンは、完成できると思います。マイクロウェーブ兵器も電子レンジと同じ原理なのでミサイルが大気圏に突入する前にミサイルの電気部品を焼き尽くすのも実験段階ですね。サイバー攻撃も産官学で全力で研究して実戦配備すべきです。コンデンショナル・ストライク・ミサイルは、これからですね。
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2017年04月20日
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日本は、支那と北朝鮮の核ミサイル攻撃を受ければ、それらの核ミサイルを撃墜できる防衛力の増強をすべきだ。今こそ、日本は国家の総力を挙げて、数百キロ以内の目標を撃破できるレールガンやマイクロウェーブ兵器と、数十キロ以内の目標を集中照射し無力化できる高出力レーザーの兵器を開発すべきだ。
レー
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北朝鮮が100発以上のミサイルを同時に発射して飽和状態になってもレールガンで撃墜することができる。レールガンは火薬をを使わない超長射程の速射砲である。レールガンは東京から神戸までの約400キロの射程を持つ。
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普通の砲弾であれば炸薬入っていて、これが爆発して対象物を破壊するわけですが、レールガンの弾は炸裂は基本的に炸薬は入っていない。レールガンの弾の飛ぶスピードが速く、対象物に当たるだけで破壊する仕組みである。弾自体は非常に安く作れる。しかも一分間に数百発の連射が可能である。
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今年の1月に国会で可決された平成28年度補正予算では、レールガン(電磁加速砲)の開発費が盛り込まれた。これが実戦配備されれば北朝鮮のわが国に対してミサイルを一気に大量発射するような事態にに際しては絶大な威力を発揮。ひるおび!では、イージス艦のSMー3、PAC3しか話題にしない。
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