自民党の都議選総決起大会に小池都知事は祝電をよこした。さらに、公明党に案内状を出したが山口代表は欠席した。よく考えると、自民党の都議選に公明党代表が出席したことはない。自民党は、都議選で総力戦で勝ち抜いて衆議院選挙でも単独過半数をめざすべきである。今回はチャンスである。 |
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2017年04月11日
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プライムニュースで教育勅語が軍国主義に精神的原因になったと言う意見は多いが、そんなことはない。明治大帝は、富国強兵のために日本人に国家の理想を求めたのである。あの激動の明治・大正・昭和20年の敗戦までの帝国憲法、教育勅語を、平成の時代から批判をするのは卑怯である。
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平和国家といわれ、軍隊を持たない。コスタリカでさえ、緊急時に大統領令により徴兵制を実施すると憲法に定めています。コスタリカ国民は「一旦緩急あれば義勇公に奉ず」を憲法に明記しているのです。つまり、教育勅語のような精神は、主権国家には当然あると思う。
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