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参議院竹下派は考えが甘いですね。総裁選挙は総理大臣を決めることになる。つまり、国取りである。敵は絶対許さない。参議院竹下派は潰される。今まで自分たち(経世会)が実行してきたことだ。清和会に仇討ちをされる。それにしても青木幹雄元参議院議員の息子さんのための恩義が石破支持になるのか。
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自民党総裁選挙をめぐって、竹下派は8日幹部が協議して対応を決めることにしていますが、衆議院側は安倍総理大臣を支持する議員が多い一方、参議院側は石破元幹事長を支持する方向で、派閥としての対応を一本化できるかが焦点となります。
自民党総裁選挙への対応を決めていない第3派閥の竹下派は、会長を務める竹下総務会長が、2日と7日、所属議員から意向の聞き取りを行い、衆議院側は安倍総理大臣支持が大勢を占めた一方、石破元幹事長を支持する方向の参議院側は対応を吉田参議院幹事長に一任しました。 これを受けて竹下氏は8日、吉田氏ら派閥の幹部と協議して対応を決めたい考えで、7日の記者会見では、派閥として支持する候補者を一本化したいという考えを強調しました。 しかし衆議院側と参議院側の意見の隔たりは大きく、幹部からは「衆・参で対応を分ければよい」などと一本化にこだわる必要はないという指摘も出ていて、派閥としての対応を一本化できるかが焦点となります。 一方、吉田氏が7日の記者会見で「党の役員会で安倍総理大臣が『総裁選挙が終わったらみんなで力を合わせて挙党一致の態勢を作ることが大事だ』と言っていた。人事への影響はまずないと信じている」と述べるなど、総裁選挙後に予想される内閣改造や自民党の役員人事を見据えた駆け引きも始まっています。NHK |
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【藤井厳喜】 2018年8月8日 飯田浩司のOK! Cozy up! 今朝のニュース
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最近、国民民主党を担当する記者から党幹部が次のように漏らしていると聞いたからである。「産経新聞はどうして立憲民主党よりもウチをたたくの?もうちょっと応援してよ」報道に対する論評や批判は大歓迎だ。記者会見などでは口にしにくいホンネを語ってくれるのはありがたいことだとも思う。産経新聞
国民民主党はメディアに媚びて支持を広げたいのだろう。東京医科大事件で関係した国民民主党羽田雄一郎参議院議員の説明責任もある。
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自由党の小沢一郎代表が小泉純一郎元首相に来年の参院選で野党統一候補として出馬するよう打診し、拒否されていたことが分かった。自民党の山崎拓元副総裁が6日の福岡市での講演で明らかにした。
山崎氏によると、小沢氏は「(野党に)有力な統一候補はおらず、小泉氏しかいない。参院選に出れば、300万票以上取れる」などと説得した。参院選比例代表で野党統一名簿を作ることが念頭にあったとみられる。自由党の小沢一郎代表が小泉純一郎元首相に来年の参院選で野党統一候補として出馬するよう打診し、拒否されていたことが分かった。自民党の山崎拓元副総裁が6日の福岡市での講演で明らかにした。産経新聞
小泉純一郎元総理は晩節を汚すべきではない。老兵は死なずただ消え去るのみである。それにしても、小沢一郎衆議院議員は何でもありですね。
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