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【沖縄問題】辺野古移設反対の県民大会に7万人!とNHKがウソ確定の情報を「主催者発表」の注釈なしに報じる
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2018年08月22日
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アメリカのいわゆる「ロシア疑惑」の捜査に関連して、脱税などの罪に問われたトランプ大統領の選挙対策本部の元幹部について、連邦地方裁判所の陪審は、有罪の評決を言い渡しました。
有罪の評決を受けたのは、おととしの大統領選挙でトランプ大統領の選挙対策本部の幹部だったポール・マナフォート被告(69)です。
マナフォート被告は2006年から2015年にかけて、ロシア寄りのウクライナの前大統領の政治顧問として6000万ドル(日本円にして66億円余り)の収入を受け取り、海外の口座に隠したなどとして、脱税や詐欺など合わせて18件の罪に問われています。 南部バージニア州の連邦地方裁判所の陪審は21日、4日間にわたる評議の結果として8件の罪について有罪の評決を言い渡しました。 裁判で検察側は、マナフォート被告が脱税などによって得た巨額の収入を高価な服飾品や不動産の購入に充てたなどと指摘したのに対して、弁護側は無罪を主張していました。 大統領選挙にロシアが干渉したとされるいわゆる「ロシア疑惑」の捜査の過程で起訴された被告に有罪の評決が出るのはこれが初めてです。 アメリカのメディアは、トランプ大統領にとって厳しい司法判断が下されたことで、ことし11月の議会の中間選挙で与党・共和党の勝利を目指すトランプ大統領の計画に影を落とす可能性もあると伝えています。 評決についてトランプ大統領は21日、遊説先の南部ウェストバージニア州で記者団に「私とは関係ないが、マナフォート氏についてはとても残念に思う。ロシアとの共謀もないのに捜査が始まっている。魔女狩りだ」と述べ、強い不満を表しました。(NHK) 特別検察官のこれまでの捜査でも起訴された人物は多数いるが、罪状はみなロシア側の一方的な選挙干渉か、選挙とは無関係の案件だけに終わってきた。トランプ陣営とロシアの共謀の事実はなにも出てこないので冤罪だと思う。 |
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米軍が乗員の生命が危険な欠陥機を配備するなどあり得ない。「オスプレイ事故率は他のヘリに比べて高くない」のだ。どうしてこういう誤報報道があとを絶たないのだろうか、敵を利することになる。
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