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2018年01月16日
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政府のイージス・アショアを秋田県と、山口県の二箇所に配備すれば、MK41垂直発射機があれば、北朝鮮の弾道ミサイルをSMー3ブロック2Aで撃破する。もし、何処からか巡航ミサイルで攻撃したら、SMー6で撃破。策源地攻撃には、国産の巡航ミサイルで攻撃できる。イージス・アショアは大きな抑止力。
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Mk 41 垂直発射システム(Mk 41 Vertical Launching System)は、世界的に広く用い られているミサイル発射システム。垂直発射方式を採用しており、スタンダード艦対空 ミサイル、トマホーク巡航ミサイル、アスロック対潜ミサイルなど、幅広い種類のミサイル を運用することができる。
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イージス・アショアのMk 41 垂直発射システムは地対空ミサイルとして、SMー3ブロック2A、SMー6、巡航ミサイル、幅広い種類のミサイル を運用することができる。露外相は脅威に感じることになる。 |
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ICANの国際提携組織として、国際反核法律家協会、国際友和会、国際平和ビューロー、核戦争防止国際医師会議、地球的責任のための技術者・科学者国際ネットワーク、国際労働組合総連合、国際社会主義青年同盟、平和首長会議、創価学会インタナショナル、ユニ・グローバル・ユニオン、世界教会協議会、国際連合協会世界連盟、婦人国際平和自由連盟などがある[6]。日本の提携組織は、ヒューマンライツ・ナウ、核戦争防止国際医師会議日本支部、ピースボート、核戦争に反対する医師の会、プロジェクト・ナウ[である[
日本が、核兵器禁止条約に参加できないのは、日本の周りには核保有国だらけであるからだ。中国、ロシア、北朝鮮に囲まれている。北朝鮮は、日本に対しては、数百発の核搭載可能なノドン中距離弾道弾が日本に向けてある。中国もそれ以上の核ミサイルが日本を射程にしている。
日本の独立を維持して、国民の生命を護るには米国の核の傘(拡大抑止力)に期待するしかない。もし、米国の拡大抑止力が機能しなければ、日本は独自の最小限核抑止力を持つしかないのである。
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