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銀杏散る 路傍に斃れ 風も吹く 篤人
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2018年10月11日
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築地より 豊洲に夢を もつべきだ 篤人
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トランプは中国の覇権を絶対に容認しない。中国の覇権主義に協力する日本の企業も厳しい状況になる。トランプのブレーンである『米中もし戦わば』の著者ピーターナヴァロの本を日本の経済人は読むべきである。米国には、親中派のパンダハガー(パンダを抱く者)と対中強硬派のドラゴンスレイヤー龍を退治する者がいて、長らくパンダハガーが優勢だった。
国務省はパンダハガーの巣窟だったわけだが、トランプ大統領は米軍とCIAの対中強硬派を側近に登用した。民主党のブレーンまで対中強硬派に変化しているのである。日本も中国や北朝鮮の脅威に厳しく対応すべきである。
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