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大東亞戦争は日本の侵略戦争だったのか、日露戦争も日本は帝国主義戦争だったのか?、否である。日露戦争も、大東亞戦争も白人帝国主義への自尊自衛の戦争であり、東亜の解放の戦であった。特攻隊の若者の書いたものを読むと涙が禁じ得ない。英霊は散華して今の日本を守っている。日本人は命を捨てても祖国を守ることは、過去も現在も変わらないというのが最大の抑止力である。
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2018年10月12日
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憲法9条があれば、日本は平和だとか、平和を願っていれば国家間の武力衝突は起こらない。というわけにはいかない。平和論とは、他国の武力衝突から自国を守るための防衛論のことをいうのである。現憲法のように祖国防衛の責務を放棄している憲法は欠陥憲法でしかない。平和には軍事的抑止力が重要だ。
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天皇陛下の御存在が、元号によって時代を区分することは、明治維新以後にそれを一世一代としたのは、歴史時間というものに関する偉大な発明であった。元号こそは天皇陛下の御存在の最も奥深く最も重要な本質である。ところが、今上陛下の御譲位の詔によって御代替わりが行われる。皇統維持に宮中祭祀を厳粛に行われるべきである。
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ワシントン(CNN) 米サウスカロライナ州ビューフォート郡で28日、米海兵隊の最新鋭ステルス戦闘機「F35B」が墜落した。米軍当局者がCNNに明らかにした。
現場は同郡にある海兵隊航空基地の近く。パイロットは無事脱出し、負傷がないか診察を受けているという。国防当局者はCNNの取材に、F35の墜落は初めてだと明かした。
海兵隊は同日、声明で墜落があったことを確認。民間人の負傷者は出ていないとしている。墜落したF35Bは同基地を拠点とする第501海兵隊戦闘攻撃訓練飛行隊に所属する機体で、原因は調査中だという。
米国防総省は墜落事故の前に、ロッキード・マーチン社が値下げに応じたことを受け、F35の次回調達に関する新契約を結んだと発表していた。
発表によれば、海兵隊仕様のF35Bは1機あたり1億1550万ドル(約130億円)、空軍仕様のF35Aは初めて9000万ドルを切る価格となる。
F35Bはヘリコプターのような垂直着陸が可能なシリーズ唯一の機種で、離陸に必要な距離も他の戦闘機に比べて大幅に少ない。
F35Bは27日に初の空爆を実施していた。空爆はアフガニスタンで行われ、反政府武装勢力タリバーンが標的だった。「ロイター」
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潮目が変わった!『アメリカは中共消滅までやり切る!』米国内で対中コンセンサスがあったことが判明!『中国4.0』『日本4.0』著者ルトワックとの意...
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