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日本の人権派みたいな人って何故中国の人権弾圧に何も言わないの? 日本のリベラル・人権派は、左翼勢力の隠れ蓑でしかない。左翼はリベラルでも、人権派でもないのである。彼らは、旧ソ連や、中国を平和勢力と喧伝していた。そして、ソ連や中国の核保有も支持したのである。
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2018年10月17日
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共産主義の最終目的は恐ろしいというお話
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日本の言論界でリベラルという名が勝手に使われている。共産党に選挙の支援を受けて、極左の革マル派から政治献金をもらい、関西生コン支部と関係の深い政治家がいて、北朝鮮のチュチェ思想を信奉している左翼勢力は絶対にリベラル勢力ではない。
日本のリベラル勢力とは戦前は、マルクスレーニン主義と対決して国粋主義や、国家主義を批判をするという左右の全体主義の嵐の中で自由主義を擁護した知識人や政治家をいうのである。代表的な人物は河合栄治郎である。彼の「自由主義の擁護」を読まずしてリベラルなどいう資格はない。
河合栄治郎の亡き後、社会思想研究会、民主社会主義研究会というリベラルの学者の集まりがあった。木村健康東大教授、土屋清朝日新聞、関嘉彦都立大学教授、武藤光朗(哲学者)、丸尾直美中大教授、猪木正道京大教授、彼らは、月刊自由、月刊改革者、月刊 諸君、月刊 正論に寄稿していた。
僕は、保守系の運動に邁進して青嵐会、日学同を保守・民族派の運動に共鳴していたが、反共リベラルの知識人たちは、大学や職場から左翼の暴力やデマゴーグから守った。それなのに、既成左翼の共産党や社民党、極左の勢力がソ連の崩壊、東欧の民主化で大義を失い、環境運動、反権力運動を自らを偽りのリベラリズムを唱えているのである。
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佐藤健志の 最新ニュース速報 2018年10月17日
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香港(CNN) 今年6月から公の場に姿を現していなかった中国の有名女優ファン・ビンビン(范冰冰)さん(37)が15日夜、北京の国際空港で目撃された。
ファンさんとみられる人物はサングラスで顔を隠し、大きな黒い傘をさした男性に付き添われて空港から立ち去った。
スクープを狙うカメラマンらがその姿を撮影し、中国メディアの百度(バイドゥ)新聞が動画をインターネットに流した。この動画がソーシャルメディア「新浪微博(ウェイボー)」上で拡散した。
動画が本物かどうかについて、CNN独自の確認は取れていない。
ファンさんは6月にソーシャルメディアで脱税疑惑が流れた後、消息が途絶え、中国当局に拘束された可能性も指摘されていた。当局は今月2日、ファンさんが脱税で罰金を科されていたことを発表。ファンさんはソーシャルメディアの公式アカウントで謝罪し、税務当局の決定を「全面的に受け入れる」と表明していた。(CNN)
中国を代表する女優ファン・ビンビン(范冰冰)さん(37)が15日夜に、北京の国際空港で目撃された。彼女は脱税で当局に拘束されていた。ファン・ビンビンさんは脱税を認めたようである。これを機会に、中国政府は、芸能人に脱税を許さないだろう。真実はわからない。
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