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片山さつき<大臣>
国税口利きで百万円 証拠文書入手!古巣・財務省に関する口利きの依頼を受け、側近秘書が依頼人に送った文書にはこうある。
「着手金100万円を」「国税に手配させて頂きます」。金を振り込んだ依頼人の前で局長に電話した片山氏は、こう言ったという。「100万なんて決して高くないわよね」。 |
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2018年10月18日
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「先般のことは非常に残念に思っていると伝えなければならない」岩屋氏は16日の記者会見でこう述べた。防衛相会談で旭日旗問題に言及する意向を示した。ただし、防衛省内には岩屋氏の姿勢に不満もくすぶり始めている。岩屋氏はこれまで旭日旗問題について「残念」と繰り返したが、韓国への明確な抗議や反論には出なかった。一方、韓国との防衛協力は「未来志向」という言葉を使いながら、何度も重要性を強調してきた。
幹部自衛官は「防衛協力の前提は信頼。相手の非礼に直言せず、うわべだけの協力を打ち出しても白々しいだけだ」と指摘する。自民党国防族も「韓国の対応は『残念』の一言で済む話ではない。会談で真意をただすべきだ」と語る。
旭日旗問題をめぐっては、韓国が南部の済州島(チェジュド)で11日に開いた国際観艦式の際、韓国世論に反発が強い旭日旗を念頭に、参加国に自国と韓国の国旗だけを艦艇に掲げるよう要請。日本は拒み、参加を見送った。 ところが、韓国は観艦式当日、自粛要請に矛盾する形で、文在寅大統領が乗る艦艇に抗日の象徴として英雄視される李氏朝鮮の李舜臣将軍の旗を掲揚した。
こうした韓国の行為にどう臨むかは、2日の内閣改造で初入閣を果たした岩屋氏自身の評価にも直結する。自民党幹部は「河野太郎外相は就任当初、慰安婦問題で毅然と韓国に臨み評価を上げた。岩屋さんはどうだろうね」と話している。(石鍋圭)「産経新聞」
岩屋毅防衛相は日韓防衛相会談で自衛艦旗「旭日旗」の掲揚問題で、韓国の対応を法的問題を厳しく指摘すべきである。韓国における邦人保護も議題にすべきだ。
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防衛省が沖縄県の妨害に“法的措置”を取る模様!
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野党の劇場型政治にはウンザリである。自民党は長期政権になると左にウィングを持ってくる。賃金を上げよ。幼児教育、保育の無料化をする。大きな政府をめざすのである。だから野党はパフォーマンスしかないのだ。 自民党も自助・共助・公助という福祉を見直すべきである。家族を基盤として、地域共同体を受け皿にして医療、介護、終末医療を考えるべきである。野党よりは自民党が左派政策を推進するので与野党の政策の差がないので野党はパフォーマンスしかないのである。
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