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島を奪われることを前提にする日本の論外な防衛戦略 島嶼奪還作戦など考えられない。南西諸島の防衛には、陸海空自衛隊の総合戦略で外敵が日本の島嶼に侵略することを外洋で撃破することである。そもそも、専守防衛という国会答弁がひとり歩きしている。
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2018年10月20日
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米国の占領政策で日本に弱体化のためにつくられた現憲法を護持することは日本国家と国民の不幸でしかない。立憲主義を唱える政党がより良き憲法を改正することに反対することは立憲主義に反する主張である。同時に現行憲法の基本精神そのものを否定することである。
憲法19条の「思想及び良心の自由」に関する規定、第21条の「に関する規定、第集会・結社・表現の自由・通信の秘密」第23条の「学問の自由」に関する規定等について言及するまでもなく、現行憲法についてどのような意見を持ち、どのような見解を持ち、どのような意見を述べるかは全く自由である。ところが、憲法改正をタブー視する勢力は、憲法擁護の名において憲法批判の思想や言論を封殺しょうとする。
このような態度こそまさしく憲法の根本精神と諸規定を最も乱暴に踏みにじるものであると言わねばならない。従って憲法改正をタブー視し、それに関する言論・思想の自由を蹂躙しながら、護憲について論じることは、思考力の極端な衰弱か、しからずんば途方もない偽善としか言いようがないだろう。
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人権派弁護士だった韓国の文在寅大統領に、英国BBCが北朝鮮の人権問題を質問、その回答は・
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【海上自衛隊】 イージス艦への飽和攻撃、装備弾数以上のミサイル攻撃を一度に受けても防御可能か?(2018 10 9)飽和ミサイル攻撃を受けたら、イージス艦の迎撃ミサイルで撃破、レールガン、レーザーも必要かも。策源地攻撃に巡航ミサイルも装備すべきである。
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