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秋のこえ 犬の遠ぼえ おのれなり 篤人
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2018年10月28日
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【ウイグルの声#16】拡張される「再教育収容所」と残された子供たち〜ウイグルから見た日中首脳会談[桜H30/10/28] 7月26日には、副大統領ペンスがワシントンの講演で、数十万、あるいは数百万とみられるウイグルが強制収容され政治再教育を強いられている問題に言及し、「宗教的な信条が脅かされている」と懸念を表明。
この同じ日に、米議会で開かれた公聴会で国務省が派遣する国連特別大使ケリー・カリーが、中国が2017年4月(新疆ウイグル自治区過激化防止条例を施行以降)、ムスリム少数民族の“中国化”を目的とする強制収容所を多数建設し、その収容人数が80万〜100万人に達すると報告していた。
その収容所では、信仰とウイグル言語、男性のひげや女性のベールなど、ウイグルのアイデンティティを放棄させ、共産主義を信じさせるよう洗脳教育を行っているという。この中国の対ウイグル弾圧は、「一帯一路」戦略の起点である新疆地域を中国化するという戦略目標があるのではないか、という点も付け加え、米国は、これを中国の人権問題として抗議していく構えであることを証言している。
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中国の人気配信者、国歌をふざけて歌い拘束される
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よるバズ 最新 2018.10.27 ジャーナリスト 有本香氏は、話題が豊富で説得力がある。伊藤俊幸元第二潜水隊司令は安全保障のプロ。田岡俊次軍事評論家の米国は日本に国産戦闘機を作らせないは事実だ。豊洲市場問題は小池知事のパフォーマンスの失政だ。有本氏のフアンなので見た。舛添要一氏は、今更何を言うのかと思う。
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