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平成27年年度潜水艦の命名・進水式。そうりゅう型潜水艦「凰龍」(おうりゅう)の進水式=4日午前、神戸市兵庫区の三菱重工神戸造船所(前川純一郎撮影)

海上自衛隊の最新鋭そうりゅう型潜水艦の進水式が4日、神戸市兵庫区の三菱重工業神戸造船所で行われた。艦名は豊富な知識を持つ縁起の良い龍にちなみ、「おうりゅう」(凰龍)と名付けられた。配備場所は未定だが、海上防衛の第一線で運用される。「産経新聞」

最新鋭潜水艦「おうりゅう」が進水して、実戦配備は2年後のようである。水中発射のミサイルも装備される。海自もシーレイン防衛に本気である。米中冷戦に日本は米国の同盟国の役割を果たす。

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 【ソウル=桜井紀雄】米朝交渉では、朝鮮戦争の終戦宣言を迫る北朝鮮から米側がどれだけ非核化の具体的措置を引き出せるかが焦点とみられてきた。だが、ポンペオ米国務長官の7日の訪朝を前に、北朝鮮は非核化のハードルを引き上げる牽制(けんせい)に動いている。仲介役として終戦宣言を軸に非核化を導き出すという韓国の文在寅大統領の戦略にもほころびが生じ始めた。 
「米専門家から、米国が終戦宣言の代価として北朝鮮から核計画の申告や検証は、寧辺核施設の廃棄などを得るべきだという荒唐無稽な詭弁(きべん)が上がっている」朝鮮中央通信は2日、論評でこう指摘。終戦は半世紀前には解決されていてしかるべき問題で「非核化措置の駆け引き材料ではない」とクギを刺した。

米国の「相応の措置」を前提に廃棄に言及した寧辺核施設は「核計画の心臓部」だとも強調し、出し渋る姿勢をにじませた。終戦宣言は初歩的信頼醸成措置であり、核施設廃棄にはプラスアルファが必要だと交渉条件をつり上げた形である。

北朝鮮の李容浩外相は先月末、国連総会で「米国への信頼なしに一方的核武装の解除は絶対あり得ない」と主張。「制裁が不信感を増幅させている」ともしており、ポンペオ氏との協議で北朝鮮側が信頼の証しとして制裁緩和を迫る可能性がある。李氏はこうも述べた。「当事者が米国ではなく、南朝鮮(韓国)だったら、非核化問題も膠着状態に陥ることはなかった」。

韓国の康京和外相は1日、国会で「米国が相応の措置を取り、北が安心して非核化に取り組めるようにすべきだ」と力説した。文氏は先月下旬の訪米中、終戦宣言の必要性を説いて回り、米メディアから金正恩(キム・ジョンウン)朝鮮労働党委員長の「首席報道官」と揶揄(やゆ)された。

文氏は「終戦宣言は政治的宣言で、いつでも取り消しが可能だ」とも説明していた。だが、ハリス駐韓米国大使が「一度宣言してしまうと、新たに戦争を始めない限り引き返せない」と言及した通り、米韓合同軍事演習の中断とは異なり、本来、不可逆的であるからこそ南北が終戦宣言にこだわってきたはずだ。文氏は年内の宣言実現に前のめりになるあまり、矛盾が露呈したと言わざるを得ない。

北朝鮮は韓国との合意を盾に、無条件の終戦宣言を求める一方、具体的非核化措置を引き延ばしたまま、2度目の米朝首脳会談に向けた主導権を握ろうとする狙いも浮かぶ。「産経新聞」

文韓国大統領は米メディアから金正恩朝鮮労働党委員長の「首席報道官」と揶揄された。韓国の左派政権は北の手先でしかない。
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